25,075件中 11,161-11,170件表示
期 間
2010/09/24~2011/05/30
延長 L=715m 下層路盤工 2,497m2 上層路盤工 2,497m2 表層工 2,497m2 路肩整備工 715m
期 間
2010/12/22~2011/05/31
期 間
2010/09/17~2010/12/22
期 間
2010/12/28~2011/06/30
期 間
2010/09/29~2011/05/13
橋面防水工 357m 橋面舗装工 357m 伸縮装置工 28.8m 高欄交換工 76m 支承防錆工 16基 落橋防止装置工 14組 橋脚耐震補強工 1箇所 取付道路舗装打替 296m2
期 間
2010/12/03~2011/05/31
期 間
2010/10/25~2011/03/22
本業務は、須川河川改修に伴い、排水処理施設として樋門の設置が必要なことから3基の詳細設計を行った。 樋門の函体は、不等流計算による水位と余裕高・函体沈下量を考慮し、断面を決定した。即時・残留沈下量の検討の結果、剛構造形式を適用した。沈下による門柱部の傾斜がゲートの開閉に支障を与えるため、門柱なし形式でスレンダーな構造となるように務めた。 また、本川計画高水位に対して堤内地の地盤高が低いため、流出物の噛み込み等による不完全閉塞を考慮し、異常時は油圧駆動による強制開閉可能な浮体構造上ヒンジゲートを採用した。
期 間
2010/10/25~2011/03/17
本業務は、須川(上の沢川)河川改修に伴い、排水処理施設として樋門の設置が必要なことから上の沢川の2基の詳細設計を行った。 樋門の函体は、不等流計算による水位と余裕高・函体沈下量を考慮し、断面を決定した。即時・残留沈下量の検討の結果、柔構造形式を適用した。沈下による門柱部の傾斜がゲートの開閉に支障を与えるため、門柱なし形式でスレンダーな構造となるように務めた。 また、ゲートは浮体構造上ヒンジゲートを採用した。
期 間
2011/01/26~2011/05/13
本業務は、新堀川河川改修工事に伴う町道橋(両国橋)架替のため過年度に実施済みの橋梁詳細設計について、追加地質調査の結果を踏まえ修正設計を行うものである。対象橋梁は、橋長14.2mの単純PCプレテンション方式T桁で、既往設計では薄層支持による杭基礎としたが、地質調査結果より、この層を支持層とすることは不適当であると判断し、摩擦杭による杭基礎設計を行った。施工箇所は住宅地であり家屋が近接することから、周辺家屋への振動や騒音などの影響を最小限とするため、油圧ハンマーグラブを使用するリバース工法を採用した。また、仮設鋼矢板の設置についても騒音・振動の少ない油圧圧入工法を採用した。
期 間
2010/08/10~2011/03/18
平成22年度山形県立酒田特別支援学校(仮称)新築(機械設備)工事