山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2012/06/12~2013/01/31
本設計は、山形県最上川流域下水道事業(山形処理区)にて耐震簡易診断業務にて詳細診断が必要とされた山寺天童幹線(φ800mm~φ1200mm、ΣL=4,681.67m)の管渠及び付帯構造物等について、資料収集ならびに現地調査を行い、耐震性能についての詳細な診断を行い、下水道施設の耐震性能の把握を行う。所定の耐震性能を満たさない管渠及び人孔については、耐震性能向上を図る対策工の検討を行った。耐震診断を行うにあたり6ブロック22ケースにモデル化して耐震計算及び施設の浮上計算を行った。計算結果を踏まえて要対策位置を抽出し、各種対策工の検討を行うとともに、年度別事業計画の策定を行った
発注者 山形県
期 間 2015/07/31~2016/01/15
2103号復旧延長27.8m、ブロック張工184m2、 3116号復旧延長12.0m、ブロック張工61m2、 3117号復旧延長20.5m、ブロック張工43m2、かご護岸工123m2
発注者 山形県
期 間 2015/03/02~2015/07/30
復旧延長95m、左岸95m、coブロック張工936m2、小口止工8m3、隔壁工3m3、 天端保護工94m、護岸小段工、88m、工事用道路167m、締切排水工3箇所
発注者 山形県
期 間 2015/09/28~2015/12/25
延長 L=480m、切削オーバーレイ 3,010m2、区画線工 1,203m
発注者 山形県
期 間 2015/06/29~2015/12/25
本業務では(主)長井大江線外において橋梁補修設計を行った。対象橋梁は10橋のコンクリート橋である。既存の設計図書が無かったため、部材寸法、舗装厚、路面勾配等の現地計測を行い、補修設計の基礎資料とした。また、損傷調査結果と管理区分から補修工種を協議決定し、損傷原因や損傷の大きさに適した補修工法を採用した。補修工種は、橋面防水工、伸縮装置交換、上部工(床版)補修、下部工補修、防護柵交換、排水管交換、地覆高欄補修である。伸縮装置は完全埋設型および鋼製ジョイントを現地条件に応じて選定した。高橋ではマウンドアップ歩道のフラット化を行い、歩車道境界部における排水不良の解消を図った。
発注者 山形県
期 間 2015/08/06~2015/10/09
駐車場区画線更新工事
発注者 山形県
期 間 2015/06/16~2015/10/30
本業務は、老朽化が進行する砂防関係施設を将来にわたり安全に機能させるために策定された砂防関係施設機能保全計画を行うために、山形県置賜総合支庁建設部が管理する砂防施設を点検し、その結果を評価した。
発注者 山形県
期 間 2014/10/01~2015/06/30
山形県南陽市の赤山地すべり防止区域内において、活動性のある地すべりが発生している。本業務は、地すべり範囲や変状状況の把握、対策工の検討を目的に行った。業務内容は、路線測量0.25km、ボーリング調査7孔、孔内傾斜計観測7孔、地下水位観測7基、伸縮計観測1基、機構解析1式、対策工検討1式である。調査の結果、全ての孔内傾斜計・伸縮計に明瞭な変位が発生しており、変位速度から3つの地すべりブロックに分かれる結果となった。対策工として、最も変動の大きい1ブロックについては抑止杭工および地表水・地下水排除工、比較的変動の小さい2、3ブロックについては地表水・地下水排除工の施工計画を提案した。
発注者 山形県
期 間 2015/04/14~2015/10/30
本業務は、平成26年7月の豪雨において法面崩落が確認された南陽市金山黒在家地内において、急傾斜地の崩壊を防止する工事を実施するための予備設計、詳細設計を行ったものである。