期 間
2015/09/08~2016/01/21
期 間
2015/07/01~2015/10/15
仮設道路 L=193.3m 道路土工 V=2610m3 舗装工 V=1449m2
期 間
2015/03/30~2015/06/30
本工事は、米沢市関地内の大樽川砂防堰堤に設置してある地震計の更新を行うものである。
期 間
2015/04/07~2015/10/16
施工延長L=465.7m、盛土工V=4510m3、排水工L=78m、仮床止め工N=1基
期 間
2015/09/28~2016/01/29
本業務は、最上川流域下水道(庄内処理区)における三川幹線の管路施設耐震対策の実施設計である。業務規模は、管渠(φ200~450)対策延長1,128m、人孔対策箇所数18箇所である。対象施設は、地震動における耐震性能は有しているものの、埋戻し土の液状化による浮き上がり及び永久ひずみによる継手部の抜出しにより耐震対策が必要である。対策工法は耐震診断業務選定工法の適用性について現場確認を行い、管渠対策として開削施工路線は埋戻し材置換工、推進施工路線は管路更生工、圧送路線はバイパス管工及び継手補強工を採用した。人孔対策として円形人孔はハットリング工法、特殊人孔はアースドレーン工法を採用した。
期 間
2015/07/22~2015/09/18
本業務は,最上川流域下水道(庄内処理区)における余目幹線、立川余目幹線及び藤島余目幹線の管路施設耐震対策の実施設計である。業務規模は,管渠(φ700,φ300×2)対策延長367m,人孔対策箇所数44箇所(内25箇所は既設で構造計算のみ)である。対象施設については,地震動における耐震性能は有しているものの,埋戻し土の液状化による浮き上がり対策が必要である。対策工法としては,耐震診断業務で選定された工法について現場確認を行い,管渠は埋戻し材置換工,人孔はハットリング工法を採用した。管渠開削工法における土留工法については,たて込み簡易土留工法を採用した。
期 間
2012/06/12~2013/01/31
本設計は、山形県最上川流域下水道事業(山形処理区)にて耐震簡易診断業務にて詳細診断が必要とされた山形天童幹線(φ2000mm~φ2200mm、ΣL=8,779.76m)の管渠及び付帯構造物等について、資料収集ならびに現地調査を行い、耐震性能についての詳細な診断を行い、下水道施設の耐震性能の把握を行う。所定の耐震性能を満たさない管渠及び人孔については、耐震性能向上を図る対策工の検討を行った。耐震診断を行うにあたり9ブロック33ケースにモデル化して耐震計算及び施設の浮上計算を行った。計算結果を踏まえて要対策位置を抽出し、各種対策工の検討を行うとともに、年度別事業計画の策定を行った。
期 間
2015/09/15~2015/12/18
期 間
2015/04/28~2016/01/29
床版工704m3 防護柵工449m 照明灯設置工5基 舗装工1570m2
期 間
2015/07/16~2015/11/27
重力式擁壁工11.1m 排水工13m 法面工20m2