期 間
2014/12/19~2015/05/29
護岸詳細設計L=100m、法線等の見直し検討L=950m
期 間
2015/12/09~2016/01/29
本業務の目的は南陽市下荻地内において、一級河川吉野川を通過する工事用仮橋の詳細設計を実施するための地質調査を実施したものである。業務内容は、橋台予定箇所での橋梁基礎地盤調査として、調査ボーリングによる地質調査を実施した。また、標準貫入試験による現位置試験も実施した。調査結果では、いずれの調査箇所においても2~3mの土砂層の下位にCM級の硬質礫岩の分布を確認し、橋台基礎として十分な地盤支持力を得られること基礎岩盤であることを確認した。
期 間
2015/06/09~2015/11/30
道路土工 1式、軽量盛土工 1式、アスファルト舗装工 1式
期 間
2014/10/06~2015/11/20
道路土工一式、排水構造物一式、構造物撤去工一式、無散水消雪工一式、舗装工一式、電線共同溝工一式、仮設工一式
期 間
2015/02/23~2016/01/08
載荷盛土9900?
集水桝工16箇所
カルバート工144.3m
側溝工810m
期 間
2015/03/19~2015/07/31
本業務は、平成25年7月に発生した洪水を受け、吉野川の大橋地区~宮内地区において河川災害復旧等関連緊急事業(復緊事業)が採択された。当該事業の施行にあたって、国道13号大橋・国道113号湯河原橋・南陽市道長岡表町線花台橋の架替に伴う現地測量及び路線測量を行うことを目的とする。
期 間
2014/12/26~2015/11/30
河川土工 根固め工 付帯道路工 構造物撤去工 仮設工
期 間
2014/05/01~2015/05/19
期 間
2014/11/17~2015/05/29
本業務は一級河川吉野川の河川災害等関連緊急事業に伴う国道13号大橋の架替えに伴う橋梁予備設計である。河川改修計画や道路沿道の周辺環境等を踏まえ、3径間連続鋼鈑桁橋を最適橋梁形式として選定した。基礎形式は支持層が地質調査で確認できない深さとなるため杭長30m程度の摩擦杭として検討し、場所打ち杭(オールケーシング工法)を採用した。
なお、本橋は現橋位置での架替えとなるため、現橋撤去や新橋架設を考慮した現道切り回し計画、仮設計画を行い、概算工程・工期も考慮した比較を行い、最適形式の選定を行った。
期 間
2015/07/22~2016/01/29