期 間
2017/01/06~2017/03/31
期 間
2016/06/30~2017/03/24
延長L=173.3m 電線共同溝L=137.8m 舗装工A=505m2 歩道工L=165.2m 排水構造物工 L=212m
期 間
2016/08/23~2017/03/17
施工延長L=136.55m、現場塗装工3,010㎡、足場工3,020㎡、防凍箱取替2基
期 間
2016/06/03~2017/02/10
本業務は西置賜郡小国町小玉川地内で平成24年5月に発生した地すべり箇所において施工された対策工の効果判定をするため、地表踏査および地すべり観測、地すべり解析を実施した。地表踏査では、過年度と比較して変状の発生や拡大は認められなかった。地下水位計観測では、融雪期の地下水位は低下しており、対策工施工前の最高地下水位は更新していなかった。孔内傾斜計観測では、融雪期に変動C未満の僅かな変位であった。安定解析では、安全率は計画安全率を達成した。以上より、平成25年度に施工された対策工の機能は発揮されており、本地域の地すべりは安定していると評価した。
期 間
2016/07/12~2016/10/31
補強土植生法枠工 795m2 落石防護柵工 38m
期 間
2016/04/26~2017/03/30
本業務は、泉田川土内3号堰堤のスリット化に伴う環境影響を把握するために猛禽類、水質(通常時、降雨時)、水生生物(魚類、底生動物、付着藻類)の現地調査を行うと共に、施工計画を基に工事の影響を検討し、保全対策を検討した。調査の結果、繁殖記録のあったイヌワシ及びクマタカの繁殖は確認されなかったものの、沈砂池近傍でサシバの営巣が確認された。水質はBODでほぼ定量下限値と清冽であった。水生生物では重要種が合計9種確認された。過年度のスリット化工事では直後に影響が確認されたことから、水質悪化が起こり難い冬季の切り下げ作業、サシバ営巣地近傍である沈砂池については、サシバの非繁殖期である冬季の工事施工を提案した。
期 間
2016/08/10~2016/12/26
期 間
2016/06/24~2016/10/28
期 間
2016/08/03~2016/11/11
施工延長 4.5m
土留杭 3本
コンクリート柵板 18枚
期 間
2016/08/01~2016/11/18
吹付法枠工(A=80m2) 鉄筋挿入工(N=10本)