山形県の受注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

10,264件中 5,911-5,920件表示

発注者 山形県
期 間 2016/11/25~2017/03/30
コンクリート張 357m2 根固ブロック 52個
発注者 山形県
期 間 2016/12/09~2017/03/24
延長 16.5m、ブロック積擁壁工 79m2
発注者 山形県
期 間 2016/08/02~2017/03/10
本業務は、一般国道287号米沢川西バイパス(米沢市六郷町桐原外地内)において、計画路線沿いの地質構成を把握するとともに、構造物の基礎設計及び軟弱地盤解析に必要な基礎資料を得ることを目的として実施したものである。対象区間内において、機械ボーリング(本孔Φ66mm)18箇所、機械ボーリング(別孔Φ86mm)16箇所、標準貫入試験390回、サンプリング43試料、スウェーデン式サウンディング試験21箇所、ポータブルコーン貫入試験40箇所、室内土質試験1式を実施した。調査結果を基に地盤条件による工区設定を行い、工区毎の地盤定数を設定するとともに、軟弱地盤及び橋梁部の基礎に関する考察を実施した。
発注者 山形県
期 間 2016/12/09~2017/03/24
本業務は、一般県道関根刈安線(米沢市大字三沢地内)、道路山側法面の既設吹付枠モルタル劣化、剥離落下発生箇所において当該吹付法枠工の調査を行い、劣化状況を正確に把握し、原因究明及び対策工詳細設計を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2017/01/17~2017/02/28
一般国道287号小松橋下部工工事で発生した打込み鋼管杭(摩擦杭)の高止まり現象への対応として下部工2基に対する下部・基礎工の修正設計を実施した。液状化する層を有する地盤であるため橋台基礎工のL2地震時に対する検討を実施するとともに、試験杭の施工記録に基づく杭長・杭配列の見直し、工事で調達済み材料の再利用、などに配慮した修正設計を実施した。橋台背面に圧密沈下・側方移動対策として中層混合処理工が実施済みで掘削が難しいことから橋台前面側への杭列増加により対応したものである。※橋脚鋼管杭を43m-18本から28m-29本に変更。橋台鋼管杭を42m-25本から31m-34本に変更。
発注者 山形県
期 間 2016/06/17~2016/10/17
友愛センター配管改修 直接仮設 空気調和設備 衛生器具設備 給水設備 排水設備 給湯設備 温泉設備 屋外設備 発生材処分 電灯設備
発注者 山形県
期 間 2016/09/16~2017/03/24
山形県米沢市窪田町矢野目地内におけるアスファルト舗装工事1式、路盤路床工事1式、水路・管路工事1式、その他工事
発注者 山形県
期 間 2016/06/10~2017/03/17
本業務は京田川と藤島川の河川整備計画延伸区間について、現況流下能力検討並びに整備目標流量の検討等について行ったものである。昭和35年から平成28年までの時間雨量データを整理し降雨解析を実施した他、実績の降雨波形や理論式を用いて、洪水到達時間・降雨継続時間の算出を行った。また、10流域7河道の貯留関数モデルを構築し、整理した雨量データをもとに近年洪水を対象としたモデルの妥当性の検証を行い、確率規模別の流出量を算出した。また、最新の測量成果に基づき、対象区間の現況流下能力検討を行った。確率規模別の流出量と現況流下能力及び近年洪水の推定流出量から、整備目標流量の検討を行った。
発注者 山形県
期 間 2017/01/23~2017/03/24
本業務は一般県道関根刈安線米沢市大字三沢地内、道路山側のモルタル吹付法面崩落箇所において、当該崩落法面及び周辺モルタル吹付法面の現地踏査・打音調査を行い、法面の状況を調査するとともに、崩落個所における対策工詳細設計を行ったものである。打音調査結果では、崩壊箇所及びその周辺において部分的に濁音部・モルタル剥落部が確認され、今後の調査計画を立案する上での基礎資料とし、次年度に向けての広域非破壊試験についての提案を行った。崩壊箇所における対策工は吹付法枠工F-300を採用した。なお、上部の土砂層部においては、崩落防止を考慮して鉄筋挿入工を併用した。