期 間
2017/03/29~2017/08/21
2701号 L=72m Coブロック張工 A=569m2 2702号 L=25m Coブロック積み工 A=80m2
期 間
2017/04/03~2017/09/29
本工事は、従来、鶴岡市にて観測していた温海山崩れシステムの雨量情報を本テレメータにて収集をおこなうよう観測設備の追加・改造を実施する。
期 間
2017/01/25~2017/10/31
本業務は主桁PCケーブル破断を確認した前川新橋の詳細調査を実施し、橋の安全性確認、今後の維持管理方針に対する検討を行った。X線探査結果では新たなケーブル破断が無いことを確認したが、全ての主桁にグラウト充填不良が広い範囲に点在していることを確認した。また、部材の厚い主桁下フランジはX線を適用することができないため、未充填箇所に確実にグラウトを再充填することが困難な状況であった。そこで損傷による耐荷力低下の有無を確認するための載荷試験を行い、既設橋の耐荷力は設計荷重および実交通荷重に対する安全性を有していることを確認した。さらに、結果は有識者に相談し、その意見を踏まえて維持管理方針を提案した。
期 間
2017/01/31~2017/06/05
期 間
2017/04/03~2017/08/10
1701号 Coブロック積工 L=69m ・ 1702号 Coブロック積工 L=67m
期 間
2016/12/26~2017/06/30
掘削V=660m3、支障木伐採A=3660m2、護岸工A=318m2、フラップゲート工N=3基
期 間
2017/04/17~2017/09/15
大山川(1)掘削工30m3、残土処理30m3、矢板工69枚、張コンクリート20m3、小口止1箇所、袋詰玉石2t用58袋、大山川(2)掘削工5m3、盛土14m3、矢板工47枚、中詰コンクリート4m3、水路1箇所、かごマット71m2、袋詰玉石2t用72袋、構造物撤去工1式、仮設工1式、
期 間
2017/03/13~2017/10/13
期 間
2017/10/17~2018/01/31
期 間
2016/06/01~2016/09/30
古槇地内を流下する一級河川送橋川の改修計画および護岸詳細設計を取りまとめるとともに、設計に必要な地質調査を実施した。計画流量に対し現況流下能力が不足するため、左岸側拡幅と河床掘削で対応し、不等流計算で流下能力を検証した。護岸の基礎地盤がN値10未満の風化泥岩のため、許容支持力を満足するように護岸の基礎幅を拡幅する計画とした。護岸工の設計計算を行い、構造の詳細を決定したうえで、設計図面の作成や数量計算等の工事発注に必要な資料を取りまとめた。施工計画では、土地利用状況等から最適な搬入ルートを選定するとともに、工事手順、仮設方法を検討した。