期 間
2017/10/24~2018/05/31
旧橋撤去L=85.85m 上部工撤去(車道)85.85m 上部工撤去(歩道)85.85m 下部工撤去(橋台)1基 下部工撤去(橋脚)3基
期 間
2018/09/21~2018/11/30
舗装工A=741m2、区画線工L=77m、道路付属物工 一式、階段工 一式
期 間
2018/10/02~2018/12/14
本業務は、最上小国川において、流域の賑わい創出、交流人口の拡大を目的とした河川施設整備(かわまちづくり)に関する費用便益分析を行ったものである。はじめに当該事業や地域の特性、かわまちづくり計画申請に向けた工程等を踏まえて、便益計測手法の検討を行い、仮想的市場評価法(CVM法)による調査を実施することとした。調査は、まずWEBアンケートによる予備調査を実施し、受益範囲やWTP(支払意志額)の提示金額の設定を行った。それを踏まえ、直接投函・郵送回答による本調査を実施し、本事業に対するWTPを算出した。その結果を基に本事業の便益を算出するとともに、費用の設定を行い、費用便益比(B/C)を算定した。
期 間
2018/09/14~2018/12/28
期 間
2018/07/12~2018/12/17
本業務は、神室ダム貯水池の深浅測量・横断測量により縦横断図等を作成しダムの堆砂量を算出することで、ダムの適正な維持管理を行うための基礎資料を得ることを目的に実施したものである。現地踏査は標柱現況確認を含め3.389km、ダム貯水池深浅測量は神室ダム所有の自律航行無人ボートシングル測深機(コデン(RC-S3)を使用し湖面湛水部N=28測線を実施した。また、河川横断測量は河川上流部の10本について実施した。深浅測量と横断測量の取得データを基に各測線の横断面図を作成し平均断面法により、総貯水容量・洪水調節容量・利水容量・堆砂容量を算出し、過年度の容量との比較及び堆砂量算出を実施した。
期 間
2018/08/24~2018/12/21
側溝工178m 集水桝工2箇所 防護柵工98m 舗装工648m2
期 間
2018/10/10~2018/12/14
延長L=163.1m 側溝工85m 集水桝工2箇所 舗装工109m2 視線誘導標5基
期 間
2018/10/29~2019/02/28
期 間
2018/09/27~2018/12/26
平成30年度ダム整備事業(防災安全・高坂ダム洪水調節)高坂ダム護床ブロック製作工事
期 間
2018/11/08~2019/01/31