山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2018/09/25~2019/01/25
橋面防水工641m2 舗装工745m2 伸縮継手工31.2m 壁高欄補修工1
発注者 山形県
期 間 2018/04/06~2018/10/25
この作業は山形県村山総合支庁西村山道路計画課が平成30年4月6日から平成30年10月25日まで一般国道287号道路法面設計の目的で行ったものです。測量地域は山形県西村山郡朝日町の一部で、作業内容は応用測量(0.14km)です。
発注者 山形県
期 間 2018/05/09~2018/11/30
法面工 1式、構造物撤去工 1式、仮設工 1式
発注者 山形県
期 間 2018/05/21~2018/08/31
本業務は、出水によって被災が拡大した床止め工の取付擁壁に対して測量および修正設計を行ったものである。測量は現地測量A=0.0041km2、縦断測量L=0.12km、横断測量L=0.12km行った。地質調査は、スウェーデン式サウンディングh=5.0mを実施して支持力検討と置換え厚の検討を行った。設計は護岸工詳細設計L=136.3m(省力化かご工H=4.0m~6.0m、L=44.6m、もたれ式擁壁工H=6.35~7.95、L=76.9m、ブロック積工H=3.65m、L=14.8m)を行った。仮設工は、工事用道路と仮締切工を検討した。また、施工計画では右岸側工事の全体工事計画について作成した。
発注者 山形県
期 間 2017/10/10~2018/09/28
延長L=551m 道路掘削工 18,800m3 路体盛土工 19,000m3 路体安定処理工 18,900m3 法枠工 3,459m2 排水構造物工 753m
発注者 山形県
期 間 2018/08/20~2018/11/30
本業務は、主要地方道真室川鮭川線の補強土壁詳細設計に必要な資料を得る目的で地質調査を実施した。調査の結果計画補強土壁基礎部は、上部深度6.0m付近まで、崖錐性の堆積物及び強風化岩が堆積しN値1~17回となっている以深は50回以上となり、この岩部分が良質な支持層となる。掘削部が6.0mとなることから直接基礎か杭基礎形式となり詳細な設計が必要となる。標準貫入試験の結果から、地層の設計定数について検討した。
発注者 山形県
期 間 2018/04/06~2019/01/18
延長 L=34m、堀削工 V=1,900m3、地盤改良工 V=2,982m3、構造物取壊し工 V=94m3、仮水路工 L=80m
発注者 山形県
期 間 2017/02/16~2018/03/20
本業務は、最上川水系須川の山形県管理区間および前川について、「洪水浸水想定区域図作成マニュアル(第4版)」に基づきはん濫解析を行い、洪水浸水想定区域図、家屋倒壊等想定氾濫区域、浸水継続時間図等の公表図面を作成したものである。想定最大規模のはん濫解析では、須川直轄区間で算定された雨量・流量を検証し整合性の観点から、須川については直轄区間と同じ洪水を、前川については氾濫ボリュームが最大となる洪水を用いた。はん濫解析においては主要な流入支川でのはん濫による流量低減を考慮した。また、関係市への説明用資料を作成した。