期 間
2018/04/25~2018/09/28
延長L=96m 側溝工95m 集水桝工2箇所 舗装工113m2
期 間
2018/03/27~2018/06/29
施工延長194.2m コンクリート舗装811m2 路盤工13m2 側溝工13m
期 間
2018/04/17~2018/05/31
期 間
2018/03/29~2018/06/08
調査ボーリング9m、簡易貫入試験、SW式サウンディング
期 間
2018/09/26~2018/12/25
期 間
2018/03/29~2018/09/14
橋梁補修工 2橋 桁再塗装 180m2 防護柵交換工 64m 伸縮装置交換工 12.2m 橋面防水工 182m2
期 間
2018/10/15~2019/01/25
期 間
2018/04/02~2018/07/13
期 間
2018/01/17~2018/12/28
橋梁の長寿命化を目的とした橋梁補修設計を行ったものである。
期 間
2017/12/12~2018/12/28
主要地方道長井大江線大船木橋(橋長136m、鋼ローゼ上路アーチ橋)の耐震補強詳細設計。既設部材の目視調査計測を行ったうえで架橋当時の諸元の妥当性を確認後、材料非線形3次元ファイバーモデルによるレベル1・レベル2地震時動的解析を実施し、鋼部材の降伏ひずみ照査と残留変位照査による部材健全度による耐震性能評価、及び深礎基礎の耐力照査を行った。補強工法は、当て板による部材補強案と制震免震構造案を比較検討し、総合的に優れる座屈拘束ブレースと粘性ダンパーを用いた制震構造補強案を採用した。制震構造補強後も保有耐力を満足しない支承は、地震時応答変位を拘束できる鋼部材による支承保護対策を採用した。