山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2024/10/10~2025/07/29
仮橋撤去工1橋 迂回路撤去工1式 高水護岸工327m2
発注者 山形県
期 間 2023/08/21~2024/10/01
施工延長445m、舗装工6015m2、側溝工834m、地盤改良工3730m2、道路土工1式、路盤工3850m3、路盤工ICT2040m3、発生土処理1850m3
発注者 山形県
期 間 2025/04/10~2025/07/30
延長 L=119.2 m 路上路盤再生工 1,447 m2 表層工 1,490 m2 区画線工 552 m
発注者 山形県
期 間 2025/02/12~2025/07/18
本業務は、令和2年度の山形県の事前評価時には架け替え時に仮橋は設置しない方向であった一般国道112号実生橋(酒田市山居町地内)の事業を推進するにあたり、交通量の変化を交通量調査(交差点8箇所、平日12時間、ビデを調査)から、交通流動-走行速度の変化を国)酒田河川国道事務所より提供されたETC2.0データから、周辺環境の変化等を既存資料-統計データ等から把握するとともに、安全面における関連機関との協議の状況、また、架け替え時に仮橋を整備しない場合の社会的損失額を「費用便益分析マニュアル」(令和7年2月 国土交通省 道路局 都市局)を参考に算定することで、事業期間中に設置する迂回路(仮橋)の必要性を整理し、資料のとりまとめを行った。
発注者 山形県
期 間 2024/09/06~2025/03/31
酒田港外港地区では、洋上風力発電設備の効率的な輸送・建設を可能とし、海洋再生可能エネルギーの導入を促進するため、風車部材の積出等の機能を有した岸壁の整備が進められている。また、岸壁の荷役稼働率向上のための静穏度確保を目的として、防波堤(波除)が計画された。本業務は、酒田港外港地区大浜防波堤(波除)の予備・実施設計を行ったものである。防波堤の構造形式は、施工性・経済性に優れる傾斜堤(消波ブロック式)を採用した。消波ブロックは、設置位置の設計波に対して所要質量を満足し、かつ、経済的となる25t型を選定した。防波堤(波除)は通常時波浪に対して荷役稼働率を確保するために整備されるものであるため、傾斜堤の天端高は、通常時波浪に対して所要の透過率を確保できる高さで設定した。また、設置位置の地盤は沖積粘性土が堆積しており、圧密沈下が生じることから、圧密沈下量も加味して天端高を設定した。基礎地盤は砂地盤であるため、設計波に対する洗掘の有無を評価し、洗掘防止対策として洗掘防止用アスファルトマットを敷設する計画とした。対策工法の検討結果を基に工事発注用の図面及び数量を作成した。
発注者 山形県
期 間 2025/04/02~2025/07/14
延長L=480m  路上路盤再生工A=3,360m2  表層工A=3,360m2  区画線工L=1,194m
発注者 山形県
期 間 2024/10/31~2025/03/25
最上郡戸沢村戸沢地区では令和6年7月豪雨により、事業概成していた地すべり防止区域(野口地区1ブロック,中田沢地区2ブロック)にて地すべりが発生し、農道や農地が被災した。本業務では地すべり発生後の移動土塊の挙動の有無を把握するため、野口地区に3箇所、中田沢地区に4箇所の地盤傾斜計を設置し自動観測を実施した。観測の結果、両地区では降水や積雪荷重、融雪による緩慢な地すべり滑動を確認した。また、新規の地すべり対策事業立ち上げのための事業採択申請書や、各地すべりの状況や地すべり地内における営農状況、想定される危害状況、対策工法・概算費用をとりまとめた地すべり防止工事基本計画書および実施計画書を作成した。
発注者 山形県
期 間 2024/03/22~2025/06/20
令和5年度(明許)河川整備補助事業(防災安全・国補正)五十沢川河川改修工事
発注者 山形県
期 間 2025/04/01~2025/08/25
掘削工79m3 盛土工90m3 側溝工68m 舗装工(車道)241m2 舗装工(歩道)96m2
発注者 山形県
期 間 2024/07/16~2024/11/29
本業務は、鼠ヶ関港における弁天島第2護岸の改良整備のために必要な深浅測量を行うものである。