期 間
2021/11/01~2022/05/31
期 間
2022/02/14~2022/07/29
期 間
2022/09/16~2022/12/24
令和4年度流域下水道事業(防災・安全交付金)置賜処理区南陽幹線マンホール浮上防止対策工事
期 間
2021/07/19~2022/02/15
期 間
2021/04/01~2022/04/28
鋼橋上部工 橋長L=63.6m、桁長L=63.2m、幅員W=5.7m、鋼橋製作・架設重量Wt=53.9t
期 間
2021/01/21~2021/09/30
本業務は、門伝橋~睦合橋までの5km区間の河川整備計画検討業務で、当初の段階で発注者と現地状況を把握し、認識を同じくするため、合同現地踏査を行った。
現況河川断面で流下能力を算出し、能力不足箇所を洗い出し、確認することにより危険箇所を特定した。今後の河川整備区間を設定し、優先順位を提案した。
その他に築堤法線の決定、河川計画区間での課題、作業量、概算工事費、及び補償費等を求め、今後の須川整備事業費を算出した。また、今後の業務への引継ぎ事項を提示した。
期 間
2021/05/07~2022/12/09
復旧延長89.3m 補強土壁工1,942m2 接続桝工1基 土留工115m 仮設工115m
期 間
2021/03/05~2022/05/31
令和2年度(明許)道路施設長寿命化対策事業(交付金・耐震)一般県道大塚米沢線外高橋外耐震補強工事
期 間
2020/12/21~2021/05/20
ベンチフリューム 190m ベンチボックス 42m 集水桝 1箇所
期 間
2021/12/24~2023/02/28
本業務は、最上川水系須川の河川改修事業に伴い架替計画を行う常盤橋の橋梁予備設計及び常盤橋前後道路の道路予備修正設計を行った。道路予備設計は、現道案を中心に上下流4ルートととし、河川改修区間と前後の道路区間で3ブロックに分割しブロック毎に評価を行った。経済性・沿道環境への影響・事業進捗への影響等を比較し、現道架け替え案+積雪地線形改良案を推奨案とした。橋長は、河川改修断面の堤防法面とH.W.Lの交点から前面余裕幅を見込み、L=135mに決定した。基礎形式は、当該地に分布する礫径を考慮し、全周回転式による場所打ち杭基礎(オールケーシング工法)を選定した。橋梁形式は、支間長や桁高、経済性などにより比較検討を行い、鋼4径間連続鈑桁橋を採用した。施工は、1径間目に東北電力の高圧送電線が横過し空頭制限があることから上部工の架設を「トラッククレーン架設+送出し工法」、基礎工施工を「低空頭対応型クレーン」、土留め工を「バイブロ工法+サイレントパイラー工法」により計画した。また、架け替え工事の際に支障となる埋設物等の占用物件や電柱の配電線等を調査しGIS化を図り、BIM/CIMの基礎データとした。