期 間
2022/07/28~2023/03/24
本業務は、山形県村山市大字長善寺地内において施行する急傾斜事業の測量及び対策工詳細設計を行うことを目的に実施した業務である。測量業務として、4級基準点測量、4級水準点測量、路線測量を行い、設計業務として擁壁工、地山補強土工、崩落土砂防護柵工の対策工の設計を行った
期 間
2023/07/07~2023/12/28
本業務は、主要地方道長井大江線の西村山郡朝日町大字大谷地内において施行する交通安全事業のため、基準点測量(2級基準点3点、4級基準点32点)、現地測量A=0.067km2、路線測量1.46kmを行ったものである。
期 間
2023/09/15~2023/12/28
期 間
2022/12/20~2023/12/28
橋梁防護柵取替工46m、伸縮継手取替工6.2m、橋梁塗装工111m2、橋面防水工65m2、断面補修工1式
期 間
2022/06/22~2023/10/27
期 間
2023/03/31~2023/12/28
道路土工1173m3、法面工610m2 カルバート工47m、側溝工236.6m 集水桝・マンホール工5箇所 舗装工1600m2、取付道路工4箇所 区画線工460m、道路付属施設工1式
期 間
2023/04/25~2024/01/31
期 間
2023/01/06~2023/10/31
本業務は山形県が管理する見崎橋、三軒屋橋、新平川橋、松山橋、萱平橋、蔵王橋計6橋の橋梁補修設計を実施したものである。補修設計に先立ち、損傷原因の究明を目的とした各種試験(グラウト充填度調査、ASR簡易判定試験等)を行い補修設計の基礎資料としたほか、蔵王橋ではA2橋台パラペットに変状が確認されたため、地すべり調査・観測として機械ボーリング、孔内傾斜計観測、定点観測等を実施し、変状原因の推定を行った。補修方針は、劣化または変状が確認された部位に対して、機能回復及び劣化因子の浸入防止、劣化原因の除去を目的とした「コンクリート断面補修、鋼部材塗替え塗装及び当て板補修、伸縮装置交換、橋面防水等」の対策を施した。このうち、見崎橋はグラウト充填不良が確認された主桁シース管内には、グラウト再注入をシース管外周部のひび割れ対策として、ひび割れ注入を実施した。一方、主桁にASRに伴う損傷が確認された松山橋は、進行抑制を目的とした対策として、抑制効果のある補修材によるひび割れ注入のほか橋面防水工を実施した。橋面上の施工は、片側交互通行を施工足場は、施工時期に左右されない足場(吊足場等)設置を基本とした。
期 間
2023/08/23~2023/12/28
期 間
2021/11/09~2022/07/29
本業務は、小国町大字片貝地内において、雪崩対策施設の予備設計を行うものである。