期 間
2023/04/03~2023/11/30
施工延長284.9m、路床盛土工1,100m3、側溝工514m、アスファルト舗装2,560m2
期 間
2023/05/24~2023/11/30
期 間
2023/04/05~2023/11/30
延長L=24.4m、法面工96m2、グランドアンカー工28本、受圧板受枠28基、ざぶとん枠裏込工8基
期 間
2022/12/06~2024/01/31
載荷盛土工19,900m3、路床盛土工5,600m3、
下層路盤工5,320m2、函渠工55m、側溝工898m、
パイプライン工1式
期 間
2023/04/11~2024/01/31
本業務は、都市計画道路3・6・1号道形黄金線の鶴岡市錦町(延長0.74km)において施行する街路整備のための路線測量及び道路詳細設計を行ったものである。測量は4級基準点測量19点、現地測量0.26km2、路線測量0.74kmを実施した。土質調査はCBR試験2試料を実施した。道路詳細設計は0.4kmを実施した。平面線形は用地買収の範囲および残地面積が最小限となる線形とした。横断構成は標準部の車道2車線、両側歩道とし、車道幅員を1車線当たり3.0m、歩道幅員を3.5mに拡幅する計画とした。歩道形式は利用者の安全性に配慮しセミフラット形式を選定した。縦断計画は、都市部の道路であることを踏まえ現況を踏襲し、車両走行性および路面排水性を重視し計画した。生活道路となっている市道との交差点は、車両軌跡図を描き走行位置を確認した上で歩道隅切り部の形状を決定した。舗装設計は、区間CBRが3%に満たなかったたため、置換工法、安定処理工法による比較を行い、最も安価であったセメント安定処理を行う計画とした。排水設計は、排水区域を調査した結果に基づく流量計算を行い、現況家屋等や路面に滞水しないよう側溝類を適切に配置した計画とした。
期 間
2023/07/28~2024/02/09
期 間
2023/05/01~2023/12/28
令和4年度(債務負担行為)河川等災害復旧工事(現年災)4年災第4529号外一般県道綱木小野川舘山線外道路災害復旧工事
期 間
2023/03/22~2024/01/12
期 間
2023/10/03~2024/01/26
構造物撤去工1式、舗装工1式、区画線工1式、標識工1式、仮設工1式
期 間
2023/09/27~2023/12/28
路面切削工
路上路盤再生工
基層工
表層工
区画線工