山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2015/03/31~2015/12/22
「RC縁端拡幅工 2箇所、落橋防止構造工 4箇所、鋼製縁端拡幅工 4箇所、鋼材補修工 1式」
発注者 山形県
期 間 2015/03/26~2015/12/22
RC巻立補強工1箇所、橋座拡幅工2箇所、落橋防止構造工3箇所、水平分担構造工24箇所、検査路製作架設工3箇所
発注者 山形県
期 間 2015/09/14~2016/01/29
本業務は平成25年7月に発生した洪水を受けて河川災害復旧等関連緊急事業(復旧事業)に採択された吉野川の大橋地区~宮内地区において、湯河原橋および吉野川大橋の追加調査を実施した。既住調査で軟弱層が確認されており、計画される橋梁の杭基礎でネガティブフリクションや地盤の液状化の発生が懸念されることから、サンプリングと室内土質試験を実施した。調査の結果、既住断面とほぼ一致するものの層相変化が著しく、不均質な中間土となる土層構成であると判断した。
発注者 山形県
期 間 2015/07/01~2015/10/09
工藤沢地区地すべり防止区域内に置いて、地すべり対策事業中の工事用道路として借地している斜面を返還させるため、また一部崩壊が発生した斜面に対して、法面対策を実施した。工事用道路の形状を把握するために現地測量及び路線測量を実施し、崩壊箇所では地すべり土塊の厚さを確認するために簡易貫入試験を実施した。それらの結果から、対策工法の比較検討を実施し、「地すべり土塊撤去+簡易吹付枠工」を採用した。また、工事用道路を撤去した法面については、大きな崩壊が発生する危険性が少ないことから、法面保護工として、「植生マット工」を採用した。また、法尻には砂の流出対策として土留工(鋼製組立枠)を法尻に計画した。
発注者 山形県
期 間 2015/10/26~2015/12/25
客土工  230m3 芝舗装 2,320m2
発注者 山形県
期 間 2015/11/02~2015/12/25
南陽市川樋地内に計画されている川樋沢(中沢)の砂防えん堤計画のダム基礎地盤調査として調査ボーリングを実施した。現地踏査結果と合わせて解析したところ、調査地はV字谷形状を成し、河床から袖部にかけて土石流堆積物が層厚10m程度分布し、その下位に基盤の凝灰岩が分布する地層構成となっている。各地層毎にN値より設計用地盤定数を設定した。基盤の岩盤線はダム軸縦断方向で滝を境に上がっており、ダム軸はその境界部に当たる。このため、ダム基礎底面地盤は下流側では強風化岩(N値32)、上流側では風化岩(N値101)となる。安全側を考慮しても強風化岩は許容支持力として300kN/m2程度は見込めると評価される。
発注者 山形県
期 間 2015/10/29~2016/01/22
本調査では、急傾斜地崩壊防止対策工の設計に必要な(1)地質構成の把握、(2)支持地盤の把握、(3)各地層の性質の把握を目的として実施した。業務内容は、対策工と地形を考慮し、対策工の中心線で調査ボーリング2本、斜面内部でボーリング1本と簡易貫入試験1本を実施した。調査地内でのボーリングマシンの移動はモノレールを仮設し行った。また、解析業務として調査結果をとりまとめ、地盤状況の解析、地盤定数の設定等をとりまとめた。民家が接近していたことから、住民への説明を強化し理解を求めた。
発注者 山形県
期 間 2014/10/24~2015/10/09
延長L=153.3m 道路土工1520m3 河川土工7280m3 護岸工1267m3 帯工2基
発注者 山形県
期 間 2015/09/05~2016/01/30
施工延長146m、 土工2566m3、 補強土壁工176m2、 排水構造物177m、舗装工1461m2
発注者 山形県
期 間 2015/07/03~2015/10/30
本業務は、日向川第6号床固工建設工事の実施にあたり、現地条件及び過年度の施工状況の把握・調査を行い、当該現場における新粗石コンクリート工法の適用可否を含めた工法検討を行うことを目的としたものである。