山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2015/03/30~2015/08/31
「橋面防水工 56m2、高欄補修工 2.09m2、断面修復工 1橋、塗替え塗装工 570m2」
発注者 山形県
期 間 2015/07/31~2016/01/29
本業務は、一般県道玉庭時田糠野目線(米沢市窪田町矢野目地内)L=0.64kmにおいて、側溝整備工事のための、路線測量及び側溝詳細設計を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2015/01/09~2015/08/28
A1橋台工 N=1基、 護岸工 L=418m2
発注者 山形県
期 間 2015/06/03~2015/09/25
捨石工 822m3 ブロック据付工 306個
発注者 山形県
期 間 2015/05/21~2016/01/12
一般県道平田鮭川線で発生した地すべり災害に対し、現地踏査、地質調査結果の整理と動態観測を行い、対策工法検討と詳細設計を行うことを目的として実施した。変動が継続していたため、先行して仮設の押え盛土を計画した。現地踏査、ボーリング調査および動態観測結果より、すべり面位置および範囲を確定し、また、現況の地下水位を把握した。これらのデータを基に地すべり安定解析を行い、地すべり対策工法の比較検討を行った。工法比較の結果、施工性・経済性を考慮し、地下水排除工(横ボーリング)+アンカー工を最良案として提案し、詳細設計を実施した。また、災害復旧事業のための協議資料を作成した。
発注者 山形県
期 間 2015/06/04~2015/08/27
本業務は、一般県道平田鮭川線(酒田市山元 地内)において道路法面に亀裂が発生し地すべりの兆候があるため、復旧に向けた地質調査を行うものである。調査ボーリング3箇所、孔内傾斜計観測孔の設置2箇所、水位観測孔の設置2箇所を実施したもので、地すべり対策の観測・設計の基礎資料となるものである。現地踏査、調査ボーリングコア、地すべり観測結果等から地すべり面を把握し調査結果のとりまとめを行った。
発注者 山形県
受注者 株式会社丸高
期 間 2015/09/25~2016/01/29
突堤本体工 被覆ブロック製作79個 端部止ブロック製作25個 消波工 消波ブロック製作82個
発注者 山形県
期 間 2015/04/03~2015/10/30
本業務は、市道楯昼田線と一級河川最上川水系黒瀬川の交差部に建設する昼田橋(仮称)の橋梁詳細設計を実施した。道路と河川の交角は約85°であったため、斜角85°、橋長39.7m、有効幅員5mで橋梁計画を実施した。橋梁形式は、PC単純ポストテンションバルブT桁橋を採用した。なお、杭種杭径比較を実施し、基礎工形式は場所打ち杭基礎φ1200を採用した。また、新橋の設計に合わせて、現道に架かる橋長約5mの旧橋撤去設計を実施した。架橋位置が狭隘なことから、橋桁を分割させたセグメント桁として現地に搬入し、架橋位置においてプレストレスを導入して一体化させた橋桁を架設桁架設工法によって架設する計画とした。
発注者 山形県
期 間 2015/06/25~2015/12/25
道路改良 1式舗装 1式コンクリート橋上部 1式橋梁下部 1式
発注者 山形県
期 間 2015/01/15~2015/05/29
本業務は、月光川旧川敷(飽海郡遊佐町江地 地内)において、埋立て盛土を行うに当って支障となる旧橋の撤去詳細設計を行うものである。旧橋撤去の範囲としては上部工及び橋脚とし、橋台については撤去しないものとする。ただし、橋脚については現地盤より上の部分を撤去範囲とするものとして、計画を行なった。実施設計項目は、現況計測・一般図復元、上部工撤去設計、橋脚撤去設計、環境(騒音・振動)対策検討、報告書作成など。上部工撤去には、大型コンクリートカッターによる分割工法を採用した。下部工の撤去には、圧壊工法を採用した。PC桁解体時の横締め鋼材の飛び出し対策として、鋼板による養生を検討した。