山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2019/03/15~2019/06/28
本業務は、上山市小倉地内における主要地方道上山蔵王公園線の道路改築事業に伴う道路台帳整備を行うものである。
発注者 山形県
受注者 株式会社ジオ
期 間 2019/03/05~2019/06/28
本業務は、一般県道鶴岡村上線(鶴岡市上田沢地内)における落石対策、および一般県道たらのき代大網線(鶴岡市大網地内)における路肩崩壊対策施設の設計に伴う地質調査である。本調査では、対策工の検討・設計に必要となる基礎資料を得る目的で、地表踏査、機械ボーリング、原位置試験を実施したものである。地質調査結果、業務地は、新第三紀中新世の大網層の凝灰角礫岩を基盤として、その上部を崩積土層、段丘堆積層等が覆うといった地層構成であることが明らかとなった。調査結果に基づいて、地盤定数の設定、支持層の選定、設計施工上の留意点などの考察を行った。
発注者 山形県
期 間 2017/12/11~2018/06/20
本工事は、須川(山形県山形市大字沼木地内)に於いて河川の氾濫を防ぐため、護岸をつくる工事です。
発注者 山形県
期 間 2018/10/09~2019/03/29
業務対象箇所である一般国道112号実生橋は、老朽化が進行していることから、適正な管理方針の策定が必要である。本業務は、道路施設長寿命化対策事業(地債・橋梁補修)の一環として、実生橋の橋梁設計に供する地盤情報の取得を目的とする。業務項目は、機械ボーリング、原位置試験(標準貫入試験、孔内載荷試験)、液状化判定に供するための室内土質試験である。調査の結果、本調査地は深度60m付近までは、緩い~中位程度に締まった砂質土と粘性土であり、支持層として適用可能な土層は認められない。また、本地盤は「液状化判定が必要な土層」と区分された。よって、基礎形式を決定する際は、液状化判定の実施の上での検討が必要である。
発注者 山形県
期 間 2018/09/27~2019/02/28
本業務は一般国道112号実生橋(酒田市山居町地内)において、実生橋の架替えも含めた管理方針を決定するために現地測量および路線測量を行うものである。