山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2018/07/02~2019/09/20
延長160m、土砂等運搬470m3、基層898m2、表層工960m2、仮設工1式
発注者 山形県
受注者 株式会社三和
期 間 2019/04/01~2019/10/23
橋梁再塗装工2.590m2、支承補修工12基、床版補修工1式、下部工補修工1式
発注者 山形県
受注者 株式会社丸高
期 間 2019/05/08~2019/12/06
砂防えん堤1式 堤体長61.5m 堤高2.45m えん堤本体工1225m3
発注者 山形県
期 間 2019/03/15~2019/11/29
施工延長125m 車道舗装工1673m2 歩道舗装工70m2 電線共同溝工一式 無散水消雪工60m2
発注者 山形県
期 間 2019/03/29~2019/11/29
一般県道十日町山形線・一級河川須川に架かる龍王橋(橋長72.5m、RC2連固定アーチ橋)の耐震性能照査業務。既往図書を整理したうえで既設部材の計測および鉄筋はつり調査とコンクリート強度試験を行い、諸元の妥当性と健全性を確認。目標耐震性能に対する性能水準と照査方法を整理し、3次元ファイバーモデルによる非線形動的解析(レベル1・レベル2地震動)を実施。降伏ひずみ照査による既設部材の耐震性能を評価するとともに、応答変位から支承部遊間の挙動と桁かかり落橋判定を評価。耐震補強工法は、制震構造案、部材補強案、および併用案を概略検討提案。補強効果は、制震構造後の動的解析により効果を確認したうえで、許容値を越える部材に部材補強を施す対策により検証。補強対策の課題抽出と解決策を提案し、適用性と実現性を整理。結果的に、橋台部制震ダンパー工法+部材連続繊維シート接着工法により目標耐震性能の確保は可能と結論。対策後の景観性を考察し、参考概算工事費を算出。次工程へ向けて、補強部位と補強量、解析条件、橋台安定、連続繊維シート材質精査と、適用性が期待できる新技術新工法等、および代替ルートについて申し送り。