山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2019/09/24~2019/11/29
河川土工 掘削工 40m3 人力掘削 40m3 盛土 80m3 土砂運搬 80m3 ブロック復旧工 20m2 コンクリ-ト工 9m3 植生工 350m2
発注者 山形県
期 間 2019/10/21~2020/03/30
路面切削工4230m2 オーバーレイ工4230m2 車線分離標工106本 標識工2基
発注者 山形県
期 間 2018/08/28~2019/07/31
本業務は、一般国道344号酒田市安田地内で計画されているバイパス建設にあたり、軟弱地盤解析および近接施工検討を行なったものである。軟弱地盤解析は、土質調査の結果をもとに現況地盤解析として圧密沈下解析、円弧すべり計算、液状化の検討、周辺地盤への影響検討を行い、圧密沈下が問題となったことから、対策工の比較検討を行って経済性に優れる載荷重工法(サーチャージ盛土)を最適工法として選定した。近接施工検討は、電力鉄塔に近接する箇所について、道路盛土による鉄塔への影響検討を二次元弾塑性FEM解析解析を用いて行った。二次元弾塑性FEM解析解析の結果、サーチャージ盛土時において、鉄塔基礎位置における変位量が、電力鉄塔管理者が定める許容値を大きく上回ったことから、対策工として矢板工法、中層固化改良工法、深層固化改良工法について比較検討を行い、許容変位量を満足し、かつ経済性に優れる工法として中層固化改良工を採用した。また、地盤改良施工時の鉄塔への影響を回避するため、一部近接する区間について高圧噴射撹拌工法を選定した。
発注者 山形県
期 間 2019/10/29~2020/03/31
本業務は、一般国道345号のうち、山形県鶴岡市平沢地内において、現道拡幅に伴い地表地質踏査を実施し、道路予備設計(A)を行ったものである。地表地質踏査は、文献整理を行うとともに、空中写真判読により、地すべり地形、リニアメント、崩壊地形などを把握したうえで、地表地質踏査を実施し、路線選定及び設計施工上の基礎資料としてとりまとめた。道路予備設計は、着手時に過年度成果の整理を行い、現道拡幅としての事業性の整理及び、対象区間を含めた前後区間の現道整理(平面線形、縦断線形、幅員構成)を道路台帳と現地踏査により行った。設計条件は、幅員構成の検討と設計速度(20km/h、30km/h、40km/h)の検討を行い、当該区間において、最良となる道路規格と設計速度を設定した。路線選定は、最新のコントロールポイント(国有林、保安林、土石流、砂防指定地、雪崩危険個所、地すべり地形、既設橋梁、道路、河川、道路敷地など)を確認・整理するとともに、拡幅方向と拡幅構造を検討し、最適なルート選定を行った。また、最適ルートに対し、橋梁一般図の作成、コスト縮減提案及び、今後の設計に向けた地質調査の提案を行った。
発注者 山形県
期 間 2019/11/12~2020/03/31
延長 1,140m 掘削工 3,200m3 伐木除根工 9,100m2
発注者 山形県
期 間 2019/07/18~2019/11/22
30年災6314号 復旧延長 29.1m、右岸 29.1m、ブロック張 216m2、小口止 2箇所。 30年災6313号 復旧延長 25.0m、左岸 25.0m、ブロック張 177m2、小口止 1箇所
発注者 山形県
期 間 2019/04/10~2019/08/28
側溝工 275m ・ 車道舗装工 391m2 ・ 歩道舗装工 379m2
発注者 山形県
期 間 2018/11/27~2019/05/31
延長L=482m、路盤工3,008m2、舗装工4,414m2、カルバート工13m、側溝工349.2m