山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2020/03/11~2020/05/29
復旧延長  L=9.8m  左岸  L=9.8m ブロック積 A= 37m2 張芝工 A= 11m2
発注者 山形県
期 間 2019/09/17~2020/03/27
一般国道344号安田バイパス道路改築事業(酒田市安田地内)について、軟弱地盤解析業務の成果を基に軟弱地盤対策工(サーチャージ盛土工、地盤改良工)およびそれに伴う仮設構造物(道路、用排水路、農業用水パイプライン仮切回し)の設計を行ったものである。軟弱地盤対策工設計では、サーチャージ盛土の設計図、数量計算の他、施工時借地幅の設定(引き込み沈下影響範囲まで借地)、サーチャージ盛土施工における施工区分の設定(工区分け)、施工ステップ検討、施工ステップ図作成、耕作期を考慮した工程計画を行い、仮切回しが必要となる対象とそのタイミングを検討した。前述検討により仮切回しが必要となる道路、用排水路、農業用水パイプラインについて、サーチャージ盛土施工計画を考慮し、仮切回しの設計(設計図、数量計算)を行った。
発注者 山形県
期 間 2017/11/29~2019/03/29
本業務は、酒田港を取り巻く社会情勢、経済情勢、環境変化など新たな要請に基づく課題等を整理し、長期的な展開方向としての物流・産業、交流、防災(安全・安心)、環境などの港湾全体のビジョンを検討するため、20~30 年後を見据えた中長期構想を策定した。なお、本業務は、「酒田港中長期構想検討委員会」を設置し、当該委員会において検討を進めた。
発注者 山形県
期 間 2018/09/19~2020/03/27
酒田港では、平成18年7月に平成30年代前半を目標年次とする港湾計画に改訂したが、近年、コンテナ貨物量の増加や外航クルーズ船の寄港、再生可能エネルギー発電施設の立地など、取り巻く環境が大きく変化してきている。こうしたことから、本業務は、酒田港港湾計画改訂に向け、計画内容の検討及び必要な資料の整理を行った。改訂にあたり、山形県地方港湾審議会及び国土交通省交通政策審議会港湾分科会の資料として、港湾計画書、港湾計画図、港湾計画資料(その1)を作成するとともに、根拠資料として港湾計画業務資料を整理した。
発注者 山形県
期 間 2018/12/12~2020/03/27
本業務は、酒田港港湾計画改訂に伴う周辺環境への影響について予測・評価を行い、酒田港港湾計画資料(その2)を作成することを目的とした。現況は、山形県より提供された資料、並びに一般的に公表された資料を収集・整理し、とりまとめた。環境影響評価は、大気質、騒音・振動、潮流・水質は定量的な予測とし、大気質、潮流・水質は数値シミュレーションを用いた。その他の項目は定性的な予測を行った。環境影響評価結果は、今回計画及び既定計画に基づく予測条件を設定し、予測を行った結果を比較すると影響は今回計画の方が改善または同程度であり、影響は軽微であると評価された。
発注者 山形県
期 間 2019/07/26~2020/03/31
延長 L=708.8 m 掘削工 3,460m3 路床工 1,490m3 排水施設工 1,179m 表層工 13,126m2
発注者 山形県
期 間 2019/09/02~2020/05/29
A1橋台 N=1基 A1橋台基礎杭 N=15本 A2橋台 N=1基 A2橋台基礎杭 N=12本
発注者 山形県
期 間 2019/09/17~2020/03/27
本業務は、宇津野沢川の河川改修に伴い過年度に詳細設計を実施した排水樋門について、レベル2地震動に対する耐震性能照査を行うものである。