山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2011/02/08~2011/03/25
本業務は、平成8年度松尾川臨時河川整備工事測量及び設計業務で設計した河川改修の設計内容について、修正を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2020/10/06~2022/04/28
河川整備、法覆護岸工800m2、堤本体工1式、樋門樋管本体工1式
発注者 山形県
期 間 2020/07/31~2021/05/28
この作業は山形県村山総合支庁が令和2年7月31日から令和3年5月28日まで一般県道中山三郷寒河江線 道路改築事業の目的で行ったものです。測量地域は山形県西村山郡朝日町の一部で、作業内容は用地測量(0.46万)です。
発注者 山形県
期 間 2021/04/15~2022/03/25
法面整形工 890m2抑止杭工 8本薬液注入工 20本工事用道路工 218m
発注者 山形県
期 間 2020/11/26~2021/05/28
本町工区 延長5.5m、護岸工18m2 大東町工区 延長430m、掘削工2000m3 双葉町工区 掘削 80m3、残土処理工100m3、路体(築堤)盛土40m3、土砂等運搬50m3、敷砂利370m2
発注者 山形県
期 間 2021/04/01~2022/03/31
本業務は、境地すべり防止区域において地すべり挙動を把握するための地質調査及び応急対策工の詳細設計を行うものである。観測の結果、降雨や融雪時の地下水位の上昇に伴い、緩慢な変動が確認される。孔内傾斜計観測によるすべり面(深度9.96m)付近の変動と伸縮計観測による変位は、ほぼ同じであり、特に令和2年度の冬季までの観測初期において同一性が高い。伸縮計による地すべりの変動は、ボーリング掘進作業の影響のなくなった直後の最も変動が活発な時期において1.6mm/月(R2.9.15~R2.10.15)であり、変動ランクは変動c程度である。孔内傾斜計のすべり面付近(深度9.0~10.5m)の変位も同様で1.68mm/月換算(R2.9.15~9.26)である。地下水変動幅はB-1’孔とB-2孔の両孔ともに比較的小さい。B-1’孔の変動幅は0.5m程度であり、B-2孔では、1.5m程度である。応急対策工設計では、軽微な対策で計画安全率Fsp=1.05を確保する対策を検討し、地下水位を横ボーリング工により低下させ、地すべり頭部土塊の一部排土の工法を選定し、詳細設計を実施した。