山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2021/03/05~2022/05/31
令和2年度(明許)道路施設長寿命化対策事業(交付金・耐震)一般県道大塚米沢線外高橋外耐震補強工事
発注者 山形県
期 間 2020/12/21~2021/05/20
ベンチフリューム 190m ベンチボックス 42m 集水桝 1箇所
発注者 山形県
期 間 2021/12/24~2023/02/28
本業務は、最上川水系須川の河川改修事業に伴い架替計画を行う常盤橋の橋梁予備設計及び常盤橋前後道路の道路予備修正設計を行った。道路予備設計は、現道案を中心に上下流4ルートととし、河川改修区間と前後の道路区間で3ブロックに分割しブロック毎に評価を行った。経済性・沿道環境への影響・事業進捗への影響等を比較し、現道架け替え案+積雪地線形改良案を推奨案とした。橋長は、河川改修断面の堤防法面とH.W.Lの交点から前面余裕幅を見込み、L=135mに決定した。基礎形式は、当該地に分布する礫径を考慮し、全周回転式による場所打ち杭基礎(オールケーシング工法)を選定した。橋梁形式は、支間長や桁高、経済性などにより比較検討を行い、鋼4径間連続鈑桁橋を採用した。施工は、1径間目に東北電力の高圧送電線が横過し空頭制限があることから上部工の架設を「トラッククレーン架設+送出し工法」、基礎工施工を「低空頭対応型クレーン」、土留め工を「バイブロ工法+サイレントパイラー工法」により計画した。また、架け替え工事の際に支障となる埋設物等の占用物件や電柱の配電線等を調査しGIS化を図り、BIM/CIMの基礎データとした。
発注者 山形県
期 間 2022/04/01~2023/03/31
上山市狸森地区の地すべり地において、地すべり観測および安定計算を実施したものである。当該地区の観測対象は、Aブロック、A5ブロック、D1ブロックである。観測は、地下水位観測孔10箇所、パイプ歪計1箇所、孔内傾斜計2箇所、地盤伸縮計2箇所、移動杭観測が3箇所である。1年間の継続観測により、各地すべりブロックの変動状況について整理するとともに、令和4年度に観測された最高水位を用いて、安定解析を実施した。その安定解析結果をもとに、各ブロックにおける今後の対応方針について検討した。
発注者 山形県
期 間 2021/10/01~2023/03/31
吹付法枠工 967m2アンカー工 22本地山補強土工 61本
発注者 山形県
期 間 2022/09/09~2022/12/20
本業務は、神室ダム貯水池の深浅測量・横断測量により縦横断図等を作成しダムの堆砂量を算出することで、ダムの適正な維持管理を行うための基礎資料を得ることを目的に実施したものである。
発注者 山形県
期 間 2021/07/09~2021/12/10
本業務は、神室ダム貯水池の深浅測量・横断測量により縦横断図等を作成しダムの堆砂量を算出することで、ダムの適正な維持管理を行うための基礎資料を得ることを目的に実施したものである。現地踏査は標柱現況確認を含め3.289km、ダム貯水池深浅測量は神室ダム所有の自律航行無人ボートシングル測深機(コデン(RC-S3)を使用し湖面湛水部N=27測線を実施した。河川横断測量は河川上流部の11本について実施した。深浅測量と横断測量の取得データを基に各測線の横断面図を作成し平均断面法により、総貯水容量・洪水調節容量・利水容量・堆砂容量を算出し、過年度の容量との比較及び堆砂量算出を実施した。
発注者 山形県
期 間 2020/07/16~2020/12/11
本業務は、神室ダム貯水池の深浅測量・横断測量により縦横断図等を作成しダムの堆砂量を算出することで、ダムの適正な維持管理を行うための基礎資料を得ることを目的に実施したものである。現地踏査は標柱現況確認を含め3.389km、ダム貯水池深浅測量は神室ダム所有の自律航行無人ボートシングル測深機(コデン(RC-S3)を使用し湖面湛水部N=28測線を実施した。また、河川横断測量は河川上流部の10本について実施した。深浅測量と横断測量の取得データを基に各測線の横断面図を作成し平均断面法により、総貯水容量・洪水調節容量・利水容量・堆砂容量を算出し、過年度の容量との比較及び堆砂量算出を実施した。
発注者 山形県
期 間 2022/07/14~2023/03/20
令和4年度山形県立こども医療療育センター熱源改修工事(1期工事)