茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2022/07/14~2022/12/10
本業務では那珂・大宮バイパス事業にかかわる交通量解析及び費用便益分析を行った。交通量推計の配分は、高速転換率併用配分を用い、平成27年時点の現況ネットワークを平成27年道路交通センサスと比較することで妥当性を確認した。将来交通量推計では、令和22年度に供用可能な事業化路線を追加した将来ネットワークを構築し、路線の整備あり・なしの2ケースの推計を行った。費用便益分析では「令和4年2月国道交通省費用便益マニュアル」に基づき走行時間短縮便益、走行経費減少便益、交通事故減少便益の3項目を算出し、現在価値とした総便益、総費用から費用便益分析を実施した。また、残事業の区間において交差点6箇所の方向別交通量を算出した。
期 間 2022/07/15~2022/12/11
本業務は、都市計画道路安良川赤浜線整備事業に係わる交通量解析及び費用便益分析業務であり、公共事業の効率的かつ円滑な遂行に当たり、社会・経済的な側面から整備の妥当性及び効率について検討することを目的に行ったものである。第一に、平成27年度の道路交通センサスに基づく現況交通量配分データを作成し、現況再現精度が高い交通量配分モデルであることを確認した。あわせて現況データをもとに将来交通量配分データを作成し、都市計画道路安良川赤浜線(対象区間)の整備有無の2ケースで将来交通量推計を行った。さらに、将来交通量推計結果をもとに対象区間の費用便益分析を行い、便益が費用を上回ることを確認した。
期 間 2022/07/15~2022/12/11
本業務は、令和4年度茨城県土木部公共事業等評価委員会での一般国道354号古河境バイパスの再評価審議に向け、交通量推計及び費用便益分析を行ったものである。交通量推計においては、平成27年度道路交通センサスベース現況及び将来OD表を用い、現況再現及び古河境バイパスの整備あり・なしの3ケースを実施した。対象路線周辺では、ゾーン分割及び市道ネットワークの追加を行い、推計精度の向上を図った。費用便益分析は、費用便益分析マニュアル(令和4年2月 国土交通省 道路局 都市局)に基づき、実施した。費用便益比は、便益が費用を上回ることを確認した。また、費用便益分析の結果等を再評価調書及び委員会説明資料として取りまとめ、委員会開催を支援した。加えて、損失時間、CO2、NO2、SPMの削減効果についても分析を行い、整備効果として取りまとめ、報告した。
期 間 2021/09/25~2022/08/19
橋梁下部工事  橋台・橋脚        N=1基  コンクリート量      V=161m3  橋台躯体工(逆T式橋台) N=1基  多自然護岸工(かごマット)A=158m2  仮設工          N=1式
期 間 2022/01/12~2022/08/10
道路改良舗装工事 180m  排水構造物工 1164m  下層路盤工 1400m2  路盤工 810m2  表層工 809m2
期 間 2021/10/30~2022/05/17
歩道新設工事 L=110m  道路土工 N=1-式  ブロック積擁壁工 L=49.3m  かごマット工 A=143m2
期 間 2021/10/06~2022/06/02
道路改良・舗装工事 L=154.0m W=16.0m 置換工 T=75cm V=1,200m3 下層路盤工 T=15cm A=1,590m2 上層路盤工 T=15cm A=1,410m2 基層工 T=5cm A=1,410m2 表層工 T=5cm A=1,402m2
期 間 2021/11/05~2022/03/15
道路舗装工事 上層路盤工(M-30) A=1,300m2 基層工(再生粗粒As) A=1,280m2 路盤工(RC-40)  A=1,390m2 表層工(再生細粒As) A=1,310m2 防護柵工        L=  336m
受注者 ㈱大木組
期 間 2021/11/13~2022/03/30
橋梁塗装工にて使用塗料・工法が超耐久高純度シリコーン工法での施工
期 間 2021/03/06~2022/03/15
路体盛土工 1210㎥ 路床置換工 1000㎥ 下層路盤工 1190㎡ 上層路盤工 1170㎡ 基層工 1050㎡