期 間
2014/08/08~2014/11/21
延長L=360m既存のアスファルト舗装を切削後、路上路盤再生工後オーバーレイを施工し区画線を塗布する。
期 間
2014/08/06~2014/10/31
路面切削工2123.7m2 クラック抑制工543.8m2 オーバーレイ工2260.2m2 舗装打替え工136.5m2
期 間
2014/09/04~2014/10/31
期 間
2014/09/17~2014/11/21
延長L=456m 路面切削工3490m2 クラック抑制工1440m2 オーバーレイ工3490m2
期 間
2014/08/07~2014/10/31
延長=1784 路面切削工=12860 クラック抑制工=2870 オーバーレイ工=12860
期 間
2014/08/06~2014/10/31
施工延長 L=1,410m
路面切削工 A=3,090m2、クラック抑制工 A=1,020m2、オーバーレイ工 A=3,090m2 舗装打ち換え工 A=6,580m2
期 間
2014/08/04~2014/11/28
路面切削工9790m2 クラック抑制工695m2 オーバーレイ工12,360m2 事故危険対策工
期 間
2014/12/15~2015/03/27
平成26年度山形県立酒田特別支援学校太陽光発電設備設置工事
期 間
2014/07/01~2015/01/16
本業務は、(主)新庄舟形線舟形町大字長沢地内に架かる通草沢橋外5橋(通草沢橋歩道(上り・下り)、長沢目橋、長沢目第二号橋、長沢目第三号橋)の補修詳細設計を実施したものである。現地踏査の結果、鋼桁橋を除く5橋では橋体工に大きな損傷は視認されなかったが、床板や伸縮装置からの漏水が顕著であった為、橋面防水工の実施と伸縮装置の交換及び非排水化を提案し詳細設計を実施した。地覆、防護柵及び排水装置についても損傷の著しいものについては交換や再塗装をするものとした。通草沢橋(歩道下り)については、主桁等の鋼部材の腐食による損傷が顕著であったことから、補修による延命化は困難と判断し、上部工の架替えを提案した。
期 間
2014/06/03~2014/10/17
本業務は、山形県最上総合支庁建設部が管理する3橋について過去の橋梁点検結果に基づた損傷箇所の補修詳細設計業務である。対象橋梁については現況調査を実施し、損傷状況や要因を確認した上で、補修要否及び対策を立案して対策工事に必要な補修詳細設計を行うことを目的とした。補修設計においては予防保全を踏まえ、床版の漏水・遊離石灰についてに橋面防止工を提案した。平岡橋、新絵馬河橋については、要因確認を目的に詳細調査(削孔調査)を行い、対策工法を選定した。鍛冶橋は架替計画があることから対処療法型を提案し、漏水対策として簡易止水など最小限の対策を実施した。