期 間
2015/03/26~2015/07/31
期 間
2015/04/15~2015/09/18
橋梁補修 2橋 橋面防水工A=75m2 伸縮装置取替工1式 地覆高欄補修工 1式
期 間
2014/12/09~2015/05/15
機械掘削V=520m3.築堤盛土V=900m3.法面整形A=490m2.天端敷砂利A=886m2.土質改良V=795m3.機械床掘V=140m3.機械埋戻V=60m3.基面整正A=10m2.土台コンクリートL=30m.コンクリートブロック張A=267m2.間知ブロック張A=420m2.天端コンクリートL=305m.小口止N=3箇所
期 間
2015/06/25~2015/11/30
本業務は、土砂災害警戒区域である志平沢において、砂防えん堤の計画・設計に資する地質調査を行うものである。主な業務内容は、機械ボーリング延長40m、標準貫入試験合計40回、サウンディング1式である。調査の結果、本調査地の地質は、礫や砂からなる谷埋堆積物と、未~半固結状堆積物である一刎層からなる。一刎層は火山灰質粘性土と礫の互層状を呈する上部と、比較的固結度の高い砂礫(脆弱な礫岩状を呈する)からなる下部に大別される。砂防えん堤底盤の地盤は、緩い砂質土主体の谷埋堆積部が占める。したがって、砂防えん堤の基礎の支持地盤としては、深度10m付近より分布する一刎層(礫岩状)に求める考察結果となった。
期 間
2015/06/22~2015/10/30
平成26年度(明許繰越)山形県立新庄北高等学校講堂天井落下防止対策工事
期 間
2015/09/18~2016/01/29
期 間
2015/03/30~2015/12/28
砂防堰堤工H=11m、L=37m、Vc=1060m3、保護護岸工A=58m2、地盤改良工V=1170m3
期 間
2015/05/27~2015/10/16
期 間
2015/09/09~2016/01/15
施工延長L=483.8m 掘削工9,000m3 根固め工168個 管理用道路工1式
期 間
2015/11/02~2016/01/29
延長L=145.5m 舗装工A=1284m2 上層路盤工A=1315m2 下層路盤工A=285m2 函渠工L=11m