期 間
2016/06/04~2016/09/30
期 間
2016/05/20~2016/09/30
期 間
2016/04/06~2016/08/31
期 間
2016/02/09~2016/09/05
施工延長L=284m 、路床改良工A=2,168m2、車道舗装工A=2,180m2、歩道舗装工A=411m、市道舗装工A=130m2、乗入部舗装工A=77m2,区画線工L=852m
期 間
2016/03/30~2016/09/09
期 間
2016/03/29~2016/09/30
期 間
2016/07/05~2016/08/31
延長L=520m
路面切削工3960m2
クラック抑制工1058m2
オーバーレイ工3960m2
舗装打換え工160m2
期 間
2016/05/18~2016/08/31
本業務は、一般県道上和田浅川線小黒川橋外3橋について、対象橋梁の管理区分、損傷状況、損傷要因に応じた補修工法を検討し補修設計を行ったものである。
期 間
2016/06/23~2016/09/09
防雪柵更新工 160m
(主)羽黒立川線 88m
(主)酒田鶴岡線 72m
期 間
2015/12/10~2016/06/30
本業務は米沢市下小菅地内の誕生川において流下断面が狭いために治水上支障となっている市道橋の架替えを行うため橋梁詳細設計を行い、橋梁形式,上部工,下部工基礎工,施工の検討を行った。本橋は河川橋であるため河川条件より橋台位置を決定し橋長を18mとした。橋梁形式の検討は構造形式、標準支間長、標準桁高を踏まえて鋼橋及びコンクリート橋から選出し、実績や本橋への適合性からPCプレテンションホロー桁橋とした。橋台高さは堤防の地盤線を定めフーチング上面高がこれを上回らないH=5mとし、基礎形式はDg2層が地表面下GL-16~17m程度あること及び橋台が小規模であるため基礎形式としては杭基礎形式とした。