期 間
2016/06/13~2016/10/31
本業務は、主要地方道川西小国線万寿橋外4橋について、対象橋梁の管理区分、損傷状況、損傷要因に応じて補修設計を行うものとする。
期 間
2015/02/26~2016/10/31
橋長:L=186.200m 桁長:L=185.700m 上部工形式:鋼3径間連続細幅箱桁 橋台形式:逆T式橋台 橋脚形式:壁式橋脚(小判形)
期 間
2016/07/21~2016/11/18
期 間
2016/03/10~2016/12/06
期 間
2016/06/29~2016/11/11
施工延長 L=3,199m As舗装工 9,720m2 Coブロック積 15m2
期 間
2016/08/20~2016/11/11
期 間
2016/07/21~2016/11/10
河道掘削工事 3400m3 粒径処理 3400m3 土砂運搬 3380m3
期 間
2016/03/07~2016/10/28
施工延長1112.1m、路面切削工1060m2、側溝工1437m、集水桝24箇所、防雪柵工240m
期 間
2016/05/23~2016/08/31
本業務は、河川流下能力対策事業に伴い、押切川・河道内の土砂の堆積状況を把握し、対策が必要な箇所を確認することを目的に測量を行ったものである。
期 間
2016/05/02~2016/09/26
本業務は、河床の洗掘により損傷した落差工の復旧と、河床の安定を図るために床止め工の測量設計を行ったものである。測量は、UAVを使用して全体を把握した上で地形測量0.075km2、中心線測量750m、仮BM設置測量、縦横断測量を行った。設計は、損傷した床止め工の復旧設計、床止め工の予備設計、詳細設計を行った。予備設計は、縦断計画750m、床止め工の配置計画、最適案の選定を行い最も経済的かつ施工性の良い方法を提案した。詳細設計では、床止め工7基、護床工1491個、擁壁工246m、護岸工68mの詳細設計を行った。なお、現況の河川断面に対して不等流計算を行い安全性について確認を行った。