山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2016/11/04~2017/06/30
砂防土工1式、法面工1式、鉄筋挿入工1式、仮設工1式
発注者 山形県
期 間 2017/08/01~2017/12/28
本業務は流域下水道幹線(汚水)耐震簡易診断である.最上川流域下水道事業(山形処理区)上山山形幹線と山形山辺中山幹線の一部(管渠15Km,マンホール104基)について,管渠及びマンホール等付帯構造物等の耐震性能及び,液状化の有無を定性的に評価し,耐震化の必要性等について整理する事を目的とする.耐震性能の確認は,耐震性能照査フローを参考にし,GISにより耐震性能の有無,必要な耐震化の内容を整理した.なお,液状化については微地形区分から液状化危険度を算出した.
発注者 山形県
期 間 2017/04/08~2017/06/30
平成28年度(0県債)道路保全事業(地債・舗装)一般県道福寿野熊高線舗装整備工事
発注者 山形県
期 間 2017/09/29~2018/01/19
アースドレーン工 4箇所  アースドレーン工 80本
発注者 山形県
期 間 2016/09/05~2017/06/16
護岸工466m2、護床工343m2、床固工1式、帯工1式
発注者 山形県
期 間 2017/09/20~2018/02/28
舗装工1式 排水構造物工1式 縁石工1式
発注者 山形県
期 間 2015/05/25~2016/03/31
本業務は、鴫の谷地地すべり等防止区域内のGブロックにおいて、地盤伸縮計、地下水位計、移動杭の地すべり観測を行い、地下水排除工の効果を見極めるとともに、地すべり活動の安定度を考察し、次年度以降の課題をとりまとめたうえで解決策を立案した。また、経年の地下水観測データを整理した結果をもとに、疑似三次元安定解析を実施し、対策工の効果を評価するとともに、地すべり安全率の流れを再整理した。
発注者 山形県
期 間 2016/04/01~2017/03/31
梅ヶ平山地すべり防止区域のA1-3・A5・Dの各ブロックを主な対象として、地すべり観測・ボーリング調査・地すべり安定解析を行い、現在の地すべりの安定度を把握し、既往対策工の効果を評価した。A1-3ブロック及びA2ブロックの安全率は1.12及び1.19である。ボーリング調査を実施したA5ブロックは地下水位の観測期間が短いものの安全率は1.15以上が見込まれる。また、河川沿いの末端部を1:1.2で整形した場合、安全率の低下は3パーセント弱であるが慎重な対応が必要である。Dブロックは、地下水の上昇が認められ平成27年度と同様に安全率は1.03である。この水位上昇は集水井の目詰まりの可能性がある。
発注者 山形県
期 間 2016/05/30~2017/02/28
本業務は、上ノ代沢1,上ノ代沢2,上ノ代沢3の砂防えん堤等工事に係わる地質調査を実施したものである。