期 間
2017/09/01~2018/03/30
樋門工1式、ゲート施設工1式、土工4570m3、
護岸工266m2、階段工2箇所
期 間
2017/04/06~2018/03/23
期 間
2017/12/05~2018/03/27
期 間
2017/10/06~2018/03/23
【山口工区】 施工延長45m 護岸工259m2 【大町工区】 施工延長2,260m 掘削4,600m3 支障木伐採 3,100m3
期 間
2017/10/23~2018/03/23
期 間
2017/10/06~2018/03/30
ブロック積 A=43m2
平ブロック張 A=319m2
期 間
2017/09/28~2018/03/30
延長L=256.4m 側溝工L=2353m 表層工A=754m2
期 間
2017/09/29~2018/03/30
本業務は、一般県道中山三郷寒河江線の落石の危険がある2箇所(朝日町下芦沢地内および朝日町水本地内)において、現地の測量及び調査を実施の上、対策工に対する予備設計を行い対策工法の比較をしたうえで、対策工について詳細設計を行うものである。また、主要地方道天童大江線(大江町左沢地内)の老朽化した既設落石防護柵および落石防護柵の中抜け区間について、落石防護柵工の詳細設計を行うものである。
期 間
2017/07/11~2018/03/20
山形県管理の加茂港では、発生頻度の高い津波(L1津波)としてT.P.+3.60mが想定されており、人命・住民財産の保護、地域経済の安定化等の観点から、防護施設の整備が必要とされている。本業務は、L1津波対策として防潮堤および陸閘の検討を実施したものである。防潮堤は、用地的制約により自立特殊堤(胸壁)を選定し、施工性・経済性を検討した結果、残存型枠工法を採用した。動的解析により液状化による変形量を算定した結果、初期地盤隆起量以下の沈下量であることから、天端高に余裕を設けない方針とした。陸閘は2基整備することとし、利用状況と閉鎖管理を検討した結果、スライドゲートと起伏フラップゲートを計画した。
期 間
2018/01/05~2018/03/30