期 間
2020/07/13~2020/12/25
掘削工 830m3、盛土 1150m3、舗装工4162m2、排水工 27m
期 間
2020/03/26~2020/11/30
期 間
2020/07/21~2020/12/04
期 間
2020/07/09~2020/11/30
延長 295m 切削オーバーレイ工 2900m2 放熱管補修工 45カ所 区画線工 1725m
期 間
2019/10/11~2020/12/11
延長 L=130.1m、道路土工 1式、補強土壁工 393m2、村道取付道路工 1式
期 間
2020/07/22~2020/10/23
施工延長330m 、 路面切削工1080m2 、 表層工 1080m2 、
区画線工 330m 、クラック処理工 40m2
期 間
2014/01/14~2014/09/30
本業務は田沢川ダムの管理用設備の更新について、現況設備の状況を調査・把握し、更新システムの基本方針を検討・整理した上で、更新工事を発注するために必要な工事設計図書を作成する事を目的とする。設計対象設備は、ダム管理用制御処理設備、テレメータ放流警報設備、気象・堤体観測設備、CCTV設備、電気設備(予備発電含む)、遠隔監視設備、機側操作盤設備等である。技術的な特徴としては、雷害の状況を踏まえダム管理所の雷外対策に外部・内部雷保護システムを取り入れたことや貯水池ならびに河川水位計に光水晶式水位計(雷害対策)を採用したことである。また、遠隔監視設備を他ダムとの統合管理システムとして構築したことである。
期 間
2020/07/22~2020/12/18
期 間
2020/03/10~2020/12/10
延長 L=135.5m
軟弱地盤対策工 2000m3
排水工 253m
標識工 1基
下層路盤工 1447m2
期 間
2019/01/25~2020/03/30
本業務は、主要地方道山形朝日線 三河橋(山形市大字志戸田地内)について、山形県耐震補強計画(平成30年2月制定)に基づいて、レベル2地震動に対して耐震性能2(その恒久復旧は容易ではないが、橋としての機能の回復は速やかに行い得る状態が確保されるとみなせる耐震性能レベル)を確保することを目的として耐震補強の詳細設計を行った。耐震補強設計は、落橋防止システム(落橋防止構造、水平力分担構造)の設計、地震時動的解析による橋脚耐震補強設計(RC巻き立て工法)を実施した。