山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2024/08/05~2025/03/28
山形県長井市森外地内の一般国道287号における、構造物撤去工事1式、路盤路床工事1式、アスファルト舗装工事1式、その他工事
発注者 山形県
期 間 2024/04/26~2024/10/11
延長L=51.2m 側溝工49m 集水桝工2箇所 舗装工117m2
発注者 山形県
期 間 2023/08/14~2025/03/28
本業務は,山形県村山総合支庁が管理する(主)山形山辺線 江俣跨線橋,(主)山形天童線 清池跨線橋,(一)十日町山形線 鶴脛跨線橋(上)および鶴脛跨線橋(下)において,過去の点検結果を踏まえ補修設計を行ったものである.補修設計では,過年度の定期点検による「判定区分II」以上の損傷に対して,現地調査結果等を踏まえた各部材の劣化診断,原因推定,健全度評価,補修補強の要否判定及び対策工法の選定を行った.また,JR東日本と関係機関協議を実施し,鶴脛跨線橋(上下)の詳細調査(損傷・寸法確認,塗膜調査)の実施,対象橋梁の補修設計内容,足場計画の事前確認を行った.設計では,関係機関との協議結果を反映した補修設計を行うとともに,清池跨線橋においては,足場計画の基準となる鉄道架線位置を「3Dレーザー計測」により精度の高い復元を行った.本業務で実施した塗膜調査において,現況塗膜に有害物質(鉛,クロム)が確認されたため,湿式による塗装塗り替え,腐食断面欠損部の当て板補修,FRP補修,剥落防止,等を行った.また,国道286号関根橋についても補修工事中に確認された鋼部材板厚減少箇所について,当て板補修設計を行った.
発注者 山形県
期 間 2024/04/12~2024/07/31
一般県道十日町山形線・一級河川須川に架かる龍王橋(橋長72.5m、幅員7.0m、RC固定アーチ橋2連)の耐震補強修正設計。▼耐震補強工事において、座屈拘束ブレースの設置格間の寸法計測を実施した際、1・2径間それぞれで横支材位置や格間寸法が過年度設計図書と整合が取れていないことが判明。▼橋構造が複雑かつ一般的な測量では計測が困難であったため、3Dスキャン測量を提案・実施。既存の地質調査報告書を基に地盤種別および基礎バネを設定。▼3Dスキャン測量で得られた部材寸法を基に動的解析モデルを修正。▼動的照査の結果、座屈拘束ブレース(UB-600、UB-1000の組み合わせ)で全ての許容値を満足する結果が得られた。▼座屈拘束ブレースの設置格間の寸法が全て異なるため、それぞれの格間に適合可能なブラケットを計画。▼動的照査結果を基に、連続繊維シート接着工法(アラミド繊維接着工法)による部材補強(せん断・曲げ)範囲の見直しを実施。
発注者 山形県
期 間 2025/01/08~2025/04/15
側溝工275m 函渠工19m 舗装工27m2
発注者 山形県
期 間 2024/11/13~2025/03/21
本業務は、上山市小倉地内における(主)上山蔵王公園線の道路改良事業において、線形改良による走行性及び安全性の改善を目的としてUAVレーザ測量及び道路概略設計(B)を行ったものである。道路概略設計(B)では、UAVレーザ測量結果と現地踏査を基に、コントロールポイント及び現道問題点を把握した上で、現道問題点の改善又は解消と設計条件に適合した可能と思われる比較案の路線を4案選定した。最適路線の選定は、比較選定案4案より、平面・縦断線形の安全性や快適性、現道問題点の改善度合い、概算用地補償費及び概算工事費による経済性等をもとに比較表により選定した。
発注者 山形県
期 間 2024/09/18~2025/03/28
本業務は、一般国道287 号の西村山郡朝日町大字上郷地内で施工する道路改築事業において、道路詳細設計等の基礎資料を得ることを目的として実施した地質調査である。
発注者 山形県
期 間 2024/04/04~2025/03/28
本業務は、大門川の河川改修工事が、近接する個人所有の既設井戸に水位低下等の悪影響を及ぼすか否かを把握することを目的に、過年度設置観測した観測用井戸において水位観測調査と水質検査を行ったものである。