期 間
2020/02/07~2020/10/30
令和元年度(繰越)空港整備事業庄内空港電源施設・電源局舎増築工事
期 間
2020/06/17~2020/10/23
期 間
2021/01/20~2021/03/31
本業務は、山形県立庄内中高一貫校(仮称)整備事業の基礎資料を得ることを目的に実施したものである。
期 間
2020/06/29~2021/03/26
河川土工1式、法覆護岸工1式、根固め工1式、仮床止撤去工1式、帯工1式、排水工1式、水路工1式、付帯道路工1式、構造物撤去工1式、雑工1式、仮設工1式
期 間
2019/11/07~2020/05/29
樋門工1基、帯工1基、築堤工69.4m、管理用道路工498.4m
期 間
2020/09/24~2021/03/19
本業務は、橋梁下部構造のコンクリートにASRが見られる一般県道萱平河崎線東宮新橋と、それに隣接して同じくASRが見られる石堂跨道橋について、前回の損傷調査結果に対する追跡調査を実施するとともに、調査結果から今後の維持管理方針の検討を実施するものである。調査は過年度と同じくひびわれ調査および膨張促進試験を実施し、ASRによる劣化進行程度を確認した。調査結果より、東宮新橋はASRが緩やかな進行であること、過年度に実施したASR対策工法の効果が十分に発揮されていないことから、ASRの抑制対策は不要とし、今後も継続的に経過観察を実施し、必要に応じた対策を実施することを提案した。石堂跨道橋は、ASRが緩やかな進行であること、BOX構造であり背後地盤から水の供給を遮断することが困難であることから、ASRの抑制対策は不要とし、今後も継続的に経過観察を実施し、必要に応じた対策を実施することを提案した。なお、石堂跨道橋は頂版ひびわれから漏水しているため、防水層を設置し、ASRの進行を遅らせ、更新時期を延ばすことも合わせて提案した。2橋の経過観察時における確認事項および経過観察時期も提案した。
期 間
2020/11/09~2021/03/31
測量業務として、4級基準点測量3点、現況測量0.0072km2、路線測量0.22km。設計業務として落石防護柵仮設設計4カ所、落石防護柵詳細設計4か所。成果品作成1式である。
期 間
2020/03/27~2021/03/26
期 間
2020/11/02~2021/02/12
本業務は、令和2年度 災害に強いみちづくり事業(自然災)で実施する主要地方道上山七ヶ宿線の落石防止工事に係わる調査業務である。ボーリング調査・原位置試験を実施し、計画されている落石防止柵の設計・施工における基礎資料を得る目的に実施したものである。
期 間
2020/02/12~2020/05/29