期 間
2021/02/22~2021/09/30
護岸工(ブロック張) A=79m2 、護岸延長 L=12.4m 、護岸法長 L=6.75m
期 間
2021/12/07~2022/03/31
排水樋管工 1基 既設ゲート設備・付帯設備 撤去工
期 間
2021/02/18~2022/01/31
肝煎工区大型ブロック752m2 清川工区かごマット350m2 水沢川工区ブロック張199m2
期 間
2021/12/07~2022/03/31
排水樋管工 2基 既設ゲート設備・付帯設備 撤去工 1式
期 間
2021/02/02~2022/01/14
三瀬川上流工区 護岸工240m2 根継工15m3 三瀬川下流工区 護岸工69m2 大山川関根工区 護岸工46m2 大山川田川工区 河道掘削工3000m3
期 間
2021/05/13~2022/03/30
期 間
2021/06/14~2021/12/28
期 間
2020/12/10~2021/10/29
本業務は、長井市芦沢地内において斜面対策施設設計のための地質調査を行うものである。機械ボーリング調査5本(計42m)、簡易動的コーン貫入試験8か所(計15.6m)を行い、地盤定数や、斜面安定勾配の設定などの総合解析を行った。
期 間
2021/10/08~2022/02/28
本業務は、山形空港において施行する滑走路端安全区域拡張事業他の地形・応用測量、実施設計の基礎資料を得るための地質調査(CBR試験)及び実施設計を行った。設計箇所は、南側滑走路端安全区域拡張箇所と東側場周道路未整備箇所の2箇所である。南側滑走路端安全区域拡張箇所は設計要領に定める滑走路端安全区域の長さ90m、幅90m(45m×2)及びその他の基準を確保するように、場周道路(場周道路に隣接する制限区域外通路も含む)、場周柵(FRP柵)の付け替え工及び既設の開渠排水路の暗渠化工の設計を行った。舗装設計は、CBR試験結果を基に凍上抑制層を考慮して設定した。平面設計では、場周柵が、近接する進入灯灯火に影響しない様に、灯火平面に抵触しない位置を検討した。また、山形空港及び近隣の気象観測所の風速データを用いて設計風速の設定を行った。排水施設の暗渠化は、滑走路端安全区域の拡張に伴う設計荷重変更に対応する管渠設計を行った。東側場周道路未整備箇所は、新設する場周道路(L=0.97km)の設計で、縦横断設計では、転移表面に抵触しない条件で設定をした。その他、施工計画、概算工事費算定を行った。
期 間
2021/06/02~2021/09/30
本報告書は、山形県新庄市大字角沢地内における東北農林専門職大学(仮称)等キャンパス整備事業の基礎資料を得るために実施した地質調査をとりまとめたものである。本調査では、調査ボーリング7地点(延長121.0m)を実施した。各孔で深度1m毎に標準貫入試験を実施し、礫質土1層(G1)の標準貫入試験試料47試料について、液状化判定を目的とした室内土質試験を行った。調査ボーリング結果・室内土質試験結果を基に地質想定断面図を作成し、各地層の設計用地盤定数の設定及び支持層となる地層を検討した。また、液状化判定結果を基に、基礎形式と施工時の留意事項についてとりまとめた。