期 間
2024/09/02~2025/07/11
期 間
2024/04/17~2025/03/31
掘削工260m3 盛土工850m3 法面整形(ICT)220m3 固結工(大口径型高圧噴射撹拌)167本 樋門・樋管本体工1式 法覆護岸工216m2 植生工220m2 護床工1式 仮設工1式 排水ゲート工1式 仮水路工1式 仮設道路工1式 排水構造物工44m
期 間
2023/08/11~2024/12/27
施工延長L=224.0m 築堤盛土10,840.0m3 ブロック張工3,760.0m2
期 間
2024/08/16~2025/10/31
本業務は、酒田市生石地内における土砂災害防止を目的に施行する土砂災害対策事業において、砂防堰堤施設設計の基礎資料を得るために地質調査を実施したものである。主堰堤計画位置の中央部、左岸袖部及び右岸袖部の3地点と、副堰堤計画位置の中央部、左岸袖部及び右岸袖部の3地点の合計6地点において調査ボーリングを実施した。実施数量は、機械ボーリング(φ66mmオールコア)69m、標準貫入試験69回であった。調査の結果、調査地の地層構成は、上位から表土層、第四紀完新世の崖錐堆積物、段丘堆積物、第四紀更新世庄内層群の風化低固結礫岩、低固結礫岩、低固結泥岩砂岩互層、自破砕安山岩、安山岩の分布を確認した。各地層の土質及び岩盤性状より、基礎地盤の評価として許容支持力を提案した。設計・施工上の留意点として、基礎底面深度に分布する風化低固結礫岩の取り扱い(砂礫状の岩盤性状による上載荷重との比較検討の必要性・施工時の支持力確認)、掘削時の法面勾配、地下水に関する留意事項(切土面からの湧水・排水処理等)について提案した。
期 間
2024/09/12~2025/06/13
道路土工 法面工 擁壁工 ブロック積工 舗装工 付替人道工 構造物撤去工 雑工
期 間
2024/07/19~2025/03/21
田沢川ダムでは、下流フーチングとクロスギヤラリーに連続するクラックが確認されている。クラックを放置すると、鉄筋腐食により構造の安定性に影響を及ぼすため、ひび割れの空隙に注入材を完全に充填する高圧の注入工法による設計を行った。昇降設備は、製造から25年が経過し、一部部品が生産停止し、故障の際は機能停止に繋がる可能性がある。このため、現行基準に適合した機能付加対応を含め改修設計を行った。取水設備は、錆瘤が多く確認されるなどの近い将来補修が必要となっている。全国ダムにおける事例などを参考に(1)現状施設補修(2)同一箇所での取水設備新設(3)別箇所での新設等比較検討を行った。
期 間
2023/07/31~2024/03/29
期 間
2025/06/27~2025/10/04
期 間
2024/03/15~2024/09/30
施工延長1330m 路面切削工t=30 4230m2 t=70 5,910m2 アスファルト舗装工 基層工5910m2 表層工10140m2 路上再生工5910m2 アスファルト舗装補修工4234m2
期 間
2024/08/08~2025/03/14
延長L=950m、アスファルト舗装工7,730m2、路上路盤再生工7,350m2、路面切削工7,730m2