山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2022/08/17~2023/05/22
・施工延長 L=166m ・プレキャスト擁壁 96m ・側溝工   L=161m ・表層工(車道部) 1.382m2
発注者 山形県
期 間 2022/09/06~2023/03/31
本業務は、主要地方道山形朝日線、主要地方道山形上山線の道路台帳補正を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2021/03/23~2021/07/30
本業務は、上山市金瓶地内における一般県道十日町山形線龍王橋耐震補強設計の基礎資料を得るための地質調査を実施したものである。調査の結果、表層に表土及び盛土の粘性土が分布し、その下位、火山泥流堆積物の玉石混り砂礫が標高-5mまで分布し、その下位は、火山礫凝灰岩が分布している。表土及び盛土はN値1~5回と軟質である。玉石混り砂礫は、礫間充填物のN値を考慮しても40回以上となる。火山礫凝灰岩は、硬質である。今回の調査結果から、グランドアンカー工法を計画していて定着層として玉石混り砂礫層以深が適している結果となる。設計施工では、玉石混り砂礫層を削孔することから、機械の選択と足場仮設の重要性をあげている。
発注者 山形県
期 間 2022/08/23~2023/03/17
本業務は、一般国道286号関根橋、関沢大橋、月夜橋において、道路施設長寿命化事業の橋梁補修詳細設計を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2022/09/27~2023/03/24
村山総合支庁建設部西村山河川砂防課が管理する一級河川寒河江川の西村山郡西川町大字大井沢地内において、河床低下対策施設設計を行ったものである。現地の河床低下の進行過程を検証し、それを基に効果的な工法の検討及び施設の配置設計を行った。現地踏査の結果、実際の現地状況と河床材料の分析等から、対策区間の特性として洗堀が起こりやすく、対策を講じなければ今後も河床低下が進行すると予想された。また、現況河道状況を更に分析するために不等流計算を行ったところ、実際に局所洗堀が起きている箇所で流速が急激に大きくなることが判明した。以上より、流速のばらつきが大きいことが河床の洗堀につながっていると考え、これを軽減するための護床工、水制工の設計を行った。河床低下対策を実施すると、特に洗堀が著しい箇所の流下能力が増加し、流速は低下するという結果になった。これは、計画河床高の設定や、縦断勾配の改良の効果が表れたと考える。河床低下対策の観点からみると、特に洗堀が著しい部分の流速が低下し前後の断面との差が縮むことは、河床の安定に効果があると考える。
発注者 山形県
期 間 2021/10/22~2023/03/30
(国)458号 軽量盛土65m3 鉄筋挿入工35本 防護柵工44m(一)十日町山形線 軽量盛土56m3 防護柵工26m