期 間
2023/03/31~2023/07/14
補強土壁工36m2 防護柵工25m 舗装工129m2
期 間
2023/03/30~2023/06/30
ペイント式区画線 破線15cm 90,220m・ペイント式区画線 実線15cm 47,860m・溶融式区画線228m
期 間
2022/01/12~2022/03/15
本業務は山形空港の排水施設について、国土交通省航空局から新たに示された係数を基に現況施設の排水能力の調査及び検証を行い、排水能力が基準を満たしているかどうかを判定することを目的とする。排水能力の検証にあたっては、「空港土木施設設計要領(施設設計編令和3年4月一部改訂)国土交通省航空局」(以下「設計要領」という)内で示す確率降雨年数に対するタルボット式における係数を基に、山形空港の現況排水施設での排水計画及び能力に問題がないか調査及び検証を行う。なお、本業務を実施するにあたっては、前記の「設計要領」に則って実施するものとする。
期 間
2022/08/08~2023/06/30
期 間
2022/10/21~2023/03/31
令和4年度山形県立上山明新館高等学校変圧器更新工事
期 間
2022/09/27~2023/03/31
期 間
2021/11/01~2022/09/30
延長 L=105.5m
雪崩予防施設工 105.5m
期 間
2021/01/29~2022/05/31
一般県道十日町山形線・一級河川須川に架かる龍王橋(橋長72.5m、幅員7.0m、RC固定アーチ橋2連)の耐震補強・補修詳細設計。▼現場調査は片側交互通行規制を伴う仮設足場による近接目視調査、既設橋台の細部寸法計測および水平ボーリング調査により構造形式を推定。▼既存の地質調査報告書を基に地盤種別および基礎バネを設定。▼H31耐震性能照査時の解析モデルについて、調査結果等を基に支承条件・基礎ばね・死荷重・固有値解析を見直し。▼目標耐震性能に対する性能水準と照査方法を整理し、3次元ファイバーモデルによる非線形動的解析(レベル1・レベル2地震動)を実施。降伏ひずみ照査による既設部材の耐震性能を評価。▼耐震補強工法は、制震構造案、部材補強案、および併用案を比較検討実施。各補強対策の課題抽出と解決策を提案し、適用性と実現性を整理。結果、部材連続繊維シート接着工法(アラミド繊維接着工法)により目標耐震性能の確保は可能と結論付け、詳細設計を実施。▼補修設計は、既往の点検調書を基に「断面修復(左官)、ひびわれ補修(注入)」を実施。▼施工計画は、施工時水位を設定した上で吊り足場および単管足場を立案。
期 間
2022/04/07~2023/02/28
本業務は、明神橋(最上町大字富澤)、保京橋(最上町大字富澤)、常盤跨線橋(新庄市常葉町)、早坂橋(最上町大字大堀)、中山堰橋(新庄市大字荻野)において、現況の劣化度を調査し、補修工事に係る詳細設計業務を行うものである。
期 間
2022/09/22~2023/02/28
本業務は、一般県道向町最上西公園線 月楯橋において、令和4年5月にP1橋脚の洗掘に伴う下部工の傾斜及び上部工の変状が確認された。現在通行止め措置と応急対策、安定性照査、仮橋の設置を行っており、今後の本復旧工事に向けて橋梁上部工詳細設計、橋脚詳細設計、橋梁撤去詳細設計(上部工及び橋脚)、仮設構造物詳細設計(土留工)、渓流保全工詳細設計(護床工)を行ったものである。既設の主桁は水平ジョッキを用いて安全に撤去し、再架設する計画である。なお、架設する箇所は低水敷きで水位があることから、仮橋上から架設するものとする。再構築する下部工に関しては、支持層への根入れと河床の土被りを確保したうえで直接基礎とした。また断面形状は小判型とし、河川阻害率を5%未満に抑えるため柱幅を現況と同じ1.3mとし、沓座は張出構造としてスペースを確保した。支持層である砂質凝灰岩は、固結度が低く侵食されやすい性質を持っていることから、再構築する橋脚の根固め工については仮締切で使用した矢板を在置し、天端には根固めコンクリートを打設することで、洗掘されにくい構造とした。