期 間
2023/07/27~2024/03/22
本業務は一般国道348号において雪崩の危険性が高い箇所において、対策工法の検討を行い、最も効果的な対策を行うため、詳細に現地地形を把握し測量および詳細設計を実施するものである。
期 間
2023/05/01~2023/12/15
掘削工 110m3 側溝工 354m 舗装工(表層) 4,926m2 区画線工 2,637m
期 間
2023/11/20~2024/04/30
1号集水井 地下水排除工 2号集水井 地下水排除工 仮設工 工事用道路工 足場工 電力設備工
期 間
2023/10/20~2024/02/29
兼用護岸工L=13.2m,ブロック積工A=59.0m2、防護柵工L=122.0m
期 間
2023/09/27~2024/03/29
一級河川 荒川 Coブロック張工300m2、一級河川 戸沢川 カゴマット護岸工310m2
期 間
2023/01/12~2024/03/29
河川改修1式、旧橋撤去工1式、下部工1式、上部工1式、道路工1式
期 間
2022/10/06~2023/08/31
取付道路工2 92.8m 農業用水管布設替 216.6m
期 間
2023/08/03~2024/03/28
旧橋撤去工 1式 護岸工 120m2 舗装工 312m2 管理用道路 1式
期 間
2023/05/15~2024/03/29
本業務は対策工施工後および施工中の地すべりを対象に調査、観測、解析を実施した。調査対象は、山形県最上郡戸沢村大字古口地内の地すべり防止区域砂沢において平成27年4月に融雪に伴い発生した地すべりと平成29年1月にその背後法面で発生した小規模地すべりである。1年間を通したパイプ歪計と地下水位計の観測および資料整理から地すべり変動評価を実施した。Aブロック、Cブロックともに対策工の施工は完了しており、Aブロックは通年を通して地すべりによる変動は認められなかった。CブロックはAブロック上部の法面施工の影響を受け、一時的に軽微な変動が認められた。Cブロックは昨年施工が完了した横ボーリング工の効果により、降雨時も孔内水位の上昇は認められなかった。
期 間
2023/03/31~2024/03/31
舗装工1式、縁石工1式、函渠工1式、側溝工1式、載荷盛土工1式、路床盛土工1式