期 間
2009/04/10~2009/09/18
主桁塗装工1600m2、支承補修工20基、伸縮装置補修工3箇所、橋面補修工514m2、排水桝工3箇所、高欄補修工132m
期 間
2008/08/25~2009/03/27
期 間
2009/05/27~2009/07/15
本業務は大舟木第二地区で発生した法面崩壊箇所で実施した地すべり調査である。調査は機械ボーリング1孔、動態観測1箇所で実施し、地すべり機構解析、地すべり工法の検討を行っている。
期 間
2008/07/28~2009/03/25
本業務は、鶴岡中央地区地域水田農業再編緊急整備事業で計画している暗渠排水工等の工事施工のために測量及び設計並びに土質調査 実施設計構造の検討並びに設計計算書をとりまとめるものである。
期 間
2008/04/01~2008/09/30
平成19年度一部債務負担行為(県債)河川等災害復旧事業19年災5152号村山高瀬川河川災害復旧工事
期 間
2008/06/27~2009/03/19
たまにわ東沢地区中山間地域総合整備事業における、ホタル水路、農村公園、防火水槽工事のための測量設計を行うものである。
期 間
2008/05/21~2008/10/20
本業務は、葉山の里地区中山間地域総合整備事業における、沢畑農道整備に係わる測量・道路、橋梁設計及び土質調査を行うものである。
期 間
2007/06/01~2008/03/25
期 間
2008/06/05~2008/11/25
期 間
2007/12/28~2008/03/24
橋八敷代橋の撤去設計業務である。八敷代橋は昭和28年竣工の鋼ブレストアーチ橋(L=60m)であり、下流側の新設橋梁架設に伴う撤去である。交差物件は八敷代川であり、河川管理者及び漁協からコンクリートは落下不可であるが鋼材は落下可能との回答があり、橋体工撤去に関してはケーブルクレーン工法と比較の結果V型形成爆薬を用いた発破落橋工法を選定した。落橋後の鋼部材は鋼材カッターにより分割して搬出する計画とした。コンクリート高欄及び床版はコンクリートカッタ及びワイヤーソーによる分割撤去を採用した。発破時の騒音予測を実施し、退避範囲を設定した。