静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/04~2026/03/24
工事延長 135m  道路幅員5.14~6.26m ブロック積工 393㎡ 防護柵工 129m 舗装工 632㎡
期 間 2025/07/05~2026/03/23
1 給水工事 2 排水通気工事 3 屋外排水工事 4 衛生器具工事洋風便器4組、小便器2組、洗面器類 5 浄化槽工事処理対象人員21人 6 換気工事換気扇3台
期 間 2023/03/24~2026/03/16
西釜蓋工区 工事延長20.5m 道路幅員4.30m 軽量盛土工568m3 アンカー工(鉄筋挿入)140本 法枠工(吹付法枠)265m2 路側防護柵工36m 舗装工165m2 近野1工区 工事延長22.5m 道路幅員3.79~5.12m 地山補強土工158m2 路側防護柵工21m 舗装工49m2 近野2工区 工事延長15.2m 道路幅員4.30~4.57m 地山補強土工100m2 路側防護柵工15m 舗装工63m2
期 間 2025/08/29~2026/03/23
 本業務は、静岡市清水区広瀬地内の(一)茂畑横砂線において、落石対策として杭式落石防護柵の詳細設計を実施したものである。  当該斜面は平成23年度の崩壊から約15年が経過し、仮設防護柵背面には最大約40cmの落石が確認されるなど、防護機能の低下が懸念されており、恒久対策が求められていた。  このため、転石・浮石調査を実施し危険度評価を行った結果、斜面中腹から上部にかけて転石が広範囲に分布し、沢部からの落石が道路へ到達していることを確認した。このことから、沢部を含めた一体的対策が必要と判断した。  対策工は、発生源の特定が困難であることから予防工は不適とし、従来型防護柵と比較のうえ、経済性・施工性に優れ交通規制の影響が小さい杭式落石防護柵を採用した。  詳細設計では、広がり角22.5°を考慮し延長26.0mを設定、柵高3.5m・落石エネルギー50kJに対応する構造とした。また、バス路線であることから時間帯通行止めとし、4tユニック車を活用して施工効率と緊急車両通行の確保を図った。
期 間 2025/06/06~2026/03/27
工事延長 26.5m 橋長 9.1m 全幅員 4.2m 橋梁上部工(プレテンション方式PC単純中空床版橋) 架設工 1式 橋梁下部工 橋台工(逆T式橋台)2基 場所打ち杭(φ1000)8本
期 間 2025/10/31~2026/03/09
工事延長30m 道路幅員3.6m 鋼製L型擁壁工14.0m ふとんかご工52.0m コンクリートブロック積工30.6m2 石積工8.5m2 植生マット工89.5m2 コンクリート路面工90.7m2 防護柵工24.0m
期 間 2025/09/05~2026/03/23
本業務は、静岡市清水区村松外2地内において、「静岡市上下水道耐震化計画」に基づき、清水村松配水場から日本平消防署、静岡市立清水第四中学校までの区間の耐震化を目的とした配水管布設替実施設計を行うものである。 対象範囲は一般県道駒越富士見線の市道日本平南矢部線との交差点から市道村松堀込1号線との交差点を経て静岡市立清水第四中学校までの延長666mである。 計画平面図の作成に当たり、現地踏査、地下埋設物等の調査を実施し、支障物件を把握する。支障物件の位置、その他の施工条件を踏まえて平面図上に布設計画を作成し、発注者監督員と現地立会により、計画位置を決定した。またガス管管理者、河川管理者と協議を実施した。 決定した計画に基づいて配管図、数量計算書、占用申請資料などの工事発注に必要となる図書を作成し、報告書に取りまとめた。成果品は紙製本1部及び静岡市電子納品要領に基づく電子データを作成し、電子データはオンラインで納品した。
期 間 2025/12/12~2026/03/16
旧県営富士職員住宅A・B棟解体工事の実施設計 〇職員住宅の解体  A棟  鉄筋コンクリート造3階建 延床面積:700.88㎡  B棟  鉄筋コンクリート造2階建 延床面積:703.72㎡ 〇附属棟の解体  物置  コンクリートブロック造:19.95㎡×4棟 外 (建築・電気・衛生・換気)
期 間 2025/10/31~2026/05/11
清水駒越小学校外4校の特別教室空調設備設置工事 〇清水駒越小学校(7室) 冷暖房機器工事パッケージエアコン冷房定格能力 25.0kW 1組、20.0kW 4組、4.5kW 1組 4.0kW 1組 〇清水小学校(6室) 冷暖房機器工事パッケージエアコン冷房定格能力 25.0kW 2組、20.0kW 2組、14.0kW 1組 7.1kW 1組 〇清水不二見小学校(6室) 冷暖房機器工事パッケージエアコン冷房定格能力 25.0kW 1組、20.0kW 5組 〇清水三保第一小学校(6室) 冷暖房機器工事パッケージエアコン冷房定格能力 25.0kW 1組、20.0kW 2組、14.0kW 1組 12.5kW 1組、4.5kW 1組 〇清水三保第二小学校(5室) 冷暖房機器工事パッケージエアコン冷房定格能力 25.0kW 1組、20.0kW 3組、5.0kW 1組 〇各学校共通 冷暖房配管工事冷媒配管・ドレン配管・配線 ※特別教室計30室 パッケージエアコン計30組(うち冷房定格能力25.0kW 6組)
受注者 株式会社NJS
期 間 2025/08/08~2026/02/16
本業務は過年度に実施したストックマネジメント業務にて改築対象となった受変電設備及びNo.01雨水ポンプ改築詳細設計を行うものであった。設計対象水量:130m3/min、施設全体能力:434m3/min