静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/12~2026/03/30
鋳鉄管布設工φ200・379.2m φ100・3.8m ポリエチレン管布設工φ150・43.2m φ100・33.8m 仕切弁設置工φ200・9基 φ150・3基 φ100・5基 消火栓設置工 単口・1基 排水栓設置工・1基 給水切替工・35箇所
期 間 2025/02/07~2026/03/16
中島雨水ポンプ場(排水能力:1,722m3/分) 雨水沈砂池機械設備 ・自動除塵機(幅3m×深さ6m) 2基
期 間 2025/09/12~2026/03/25
本業務は、静岡市が建設する(仮称)赤沢トンネルL=257mを対象としたトンネル照明設備の新設設計である。現地踏査は、両坑口付近の周辺状況、野外視野状況、施工ヤード等の施工性判断に必要な現地状況を詳細に把握し、設備設計方針・施工方法を立案しながら実施した。トンネル照明設計は、現地に即した設計方針の基、トンネル照明器材仕様書に準拠し、LED照明により千鳥配列で実施した。施工性・経済性・安全性向上を図るため、国土交通省の公募技術検証結果を基に新技術の採用可否検討の後、最新技術を考慮した設計を実施した。そこで本業務においては、照明器具取付金具(角度調整機能付き)の新技術を採用した。当該取付金具は、現地での角度調整が可能であり、かつ従来の取付金具よりアンカー本数を減らせることから、施工性向上に寄与すると考え採用した。これらを基に、施工計画の立案、数量計算を実施し、概算工事費を算出した。なお、機器製作期間として330日が想定され、かつ資材メーカの情勢が不透明なため、発注時に再度確認するよう促した。また、本業務での設計完了後、照明設置工事の積算を行った。
期 間 2025/09/26~2026/03/25
老朽化が著しく、耐震性の低い消防団施設の建替えに伴う設計業務 静岡第19分団南庁舎解体工事の実施設計および静岡市消防団静岡第19分団(南)庁舎新築工事の基本・実施設計。
期 間 2025/10/17~2026/03/23
本業務は、静岡市葵区崩野地内において、調査・設計および測量を行い、林業作業用施設(土場)の造成に必要な図面の作成、数量の算出等を実施した。本業務は、林業作業用施設(土場)の造成を目的とする。盛土法面設計においては、今回、長大法面のため、各法規制について、各基準に基づき比較検討を行い、今回の盛土法面設計に適した基準を決定した。
期 間 2025/09/12~2026/03/23
長田西中学校北校舎トイレ改修工事  鉄筋コンクリート造 4階建 延床面積1,299㎡ 改修階1~4階 改修床面積145㎡ 長田西小学校南校舎トイレ改修工事 鉄筋コンクリート造 3階建 延床面積1,920㎡ 改修階1~3階 改修床面積103㎡  床、壁、天井の全面改修 上記に伴う電気工事 一式
期 間 2025/09/04~2026/03/24
工事延長 135m  道路幅員5.14~6.26m ブロック積工 393㎡ 防護柵工 129m 舗装工 632㎡
期 間 2025/07/05~2026/03/23
1 給水工事 2 排水通気工事 3 屋外排水工事 4 衛生器具工事洋風便器4組、小便器2組、洗面器類 5 浄化槽工事処理対象人員21人 6 換気工事換気扇3台
期 間 2023/03/24~2026/03/16
西釜蓋工区 工事延長20.5m 道路幅員4.30m 軽量盛土工568m3 アンカー工(鉄筋挿入)140本 法枠工(吹付法枠)265m2 路側防護柵工36m 舗装工165m2 近野1工区 工事延長22.5m 道路幅員3.79~5.12m 地山補強土工158m2 路側防護柵工21m 舗装工49m2 近野2工区 工事延長15.2m 道路幅員4.30~4.57m 地山補強土工100m2 路側防護柵工15m 舗装工63m2
期 間 2025/08/29~2026/03/23
 本業務は、静岡市清水区広瀬地内の(一)茂畑横砂線において、落石対策として杭式落石防護柵の詳細設計を実施したものである。  当該斜面は平成23年度の崩壊から約15年が経過し、仮設防護柵背面には最大約40cmの落石が確認されるなど、防護機能の低下が懸念されており、恒久対策が求められていた。  このため、転石・浮石調査を実施し危険度評価を行った結果、斜面中腹から上部にかけて転石が広範囲に分布し、沢部からの落石が道路へ到達していることを確認した。このことから、沢部を含めた一体的対策が必要と判断した。  対策工は、発生源の特定が困難であることから予防工は不適とし、従来型防護柵と比較のうえ、経済性・施工性に優れ交通規制の影響が小さい杭式落石防護柵を採用した。  詳細設計では、広がり角22.5°を考慮し延長26.0mを設定、柵高3.5m・落石エネルギー50kJに対応する構造とした。また、バス路線であることから時間帯通行止めとし、4tユニック車を活用して施工効率と緊急車両通行の確保を図った。