山形県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

10,460件中 5,601-5,610件表示

発注者 山形県
期 間 2016/11/14~2017/05/31
本業務は,中田(鶴岡市油戸地内)地区の油戸川支川において,土石流危険渓流であることを考慮し,当該地区の地形変化に則し土石流による被害を未然に防止する砂防えん堤の予備設計を行うことを目的とする。さらに,計画付近には地すべりブロックが確認されていることに留意し,当初計画位置での設計,変更位置での設計を対比・検討のうえ進めるものとする。
発注者 山形県
期 間 2017/09/26~2018/01/31
西置賜郡小国町大字沼沢地内の桜川の右岸斜面において、既設アンカーの飛び出しが確認された。本業務では、アンカーが設置されている構造物を対象に外観調査を行い、変状発生の状況を確認した。また、頭部詳細調査、リフトオフ試験、維持性能確認試験、頭部背面調査等の既設アンカーの詳細調査を実施し、残存緊張荷重を確認するとともに、アンカーの機能評価を行った。荷重低下現象が認められる当該施設に対し、アンカーを増し打ちする対策工を提案し、計画図を作成した。また、今後の詳細設計実施に必要となる地質調査内容、および設計時における留意点を提示した。
発注者 山形県
受注者 株式会社ジオ
期 間 2017/06/23~2017/08/11
本業務は、一級河川吉野川に計画されている構造物(排水樋門)建設に伴う地質調査である。本調査では、構造物計画箇所の地盤構成と性質、地盤強度、地下水等を明らかにする目的でボーリング調査、原位置試験、室内土質試験を実施した。調査地は米沢盆地の北端部に位置し、地形的には吉野川扇状地の下流域に発達する河川氾濫原地帯にあたる。地質調査の結果より調査地の地盤は、第四紀完新世および更新世の堆積物である粘性土層、砂質土層、礫質土層が互層状に堆積することが明らかとなった。地質調査の結果に基づき推定地層断面図の作成、地盤定数の設定、液状化判定、および構造物の基礎工に対する考察を行った。
発注者 山形県
期 間 2017/01/27~2017/04/28
復旧延長L=100m Coブロック積486m2 張芝工110m2 小口止工2箇所
発注者 山形県
期 間 2015/04/21~2015/07/10
補強土壁工132m2、側溝工68m、 舗装工161m2
発注者 山形県
期 間 2017/08/10~2017/11/30
延長L=200m、路上路盤再生工1320m2、表層工1540m2、区画線工526m