山形県の発注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2009/08/03~2009/12/15
平成21年度山形県立山形工業高等学校建築科棟・柔剣道場耐震改修工事
発注者 山形県
期 間 2008/12/18~2009/03/16
本業務は、最上川流域下水道(村山処理区)河北東根幹線最上川水管橋耐震補強の既設計内容について、橋梁全体系の動的解析により下部工の耐震性能照査を行い、既設計における耐震補強工の有効性の判定と変更設計を行ったものである。そして、照査の結果、耐震補強内容に変更が生じたため、P1、P2、P5、P7、橋脚の脚注についてはRC巻き立て工法、P1からP5橋脚とP7橋脚のフーチングについては増し厚工法による変更設計を行った。
発注者 山形県
期 間 2009/04/17~2009/06/30
本業務は、ヒメギフチョウに焦点を絞って調査を行い、本種の生息状況を確認し、ダム事業による影響を把握するための基礎資料とするものである。既往資料をもとに、ヒメギフチョウ成虫が出現する時期(4月中旬~下旬)に、出現しやすい場所(カタクリ生育地等)を調査する。また、ヒメギフチョウの幼虫の食草であるウスバサイシンの群落分布を調査・把握し、葉に付着するヒメギフチョウの卵の有無の確認,産卵数等を把握する。なお、ウスバサイシンは過去の環境調査で重要種として選定していないため、詳細な群落位置は特定されていない
発注者 山形県
期 間 2008/05/07~2009/03/13
本調査は、朝日川における環境との共生・調和を目指した砂防事業の展開を図るため、特に配慮が必要な猛禽類、植物について調査を行い、自然環境の変化や動態に関する基礎資料の収集を目的として実施した。希少猛禽類調査では、クマタカ中流ペアを主対象として繁殖状況・工事中モニタリング調査した。調査の結果、平成20年シーズンは、中流ペアは繁殖しなかったと判断した。また、雄個体の入れ替わりが確認された。その他、植物調査では、工事による注目種の生育状況の変化について調査を行い、これまで日照変化や被覆によりウメガサソウ等2種の消失が確認されているものの、それ以外の変化は概ね安定してきていることを確認した。
発注者 山形県
期 間 2008/06/09~2009/03/26
最上川水系右支川朝日川中流域に建設中の朝日川砂防えん堤を対象に工事状況・現場状況を定期的に確認し、別途実施されている工事モニタリング、環境モニタリングの結果を総合的に勘案して工事による環境影響を評価した。環境影響評価にあたっては、事前に設定した判断基準に照合するほか、自然環境及び砂防事業の専門家からなるアドバイザーグループに報告し、指導・承認得て進めた。さらに、来年度で工事が完了することから、事後調査(フォローアップ)の進め方について提案した。
発注者 山形県
期 間 2009/08/28~2009/12/22
幹線用水路工 開水路部L=302m ブロック積水路部 260m 付帯工1式
発注者 山形県
期 間 2008/01/18~2008/03/14
本業務は鶴岡村上線の橋梁計画区間において、調査ボーリング、孔内水平載荷試験、室内岩石試験を実施し、計画支持地盤とする岩盤の評価を行った上で、既往ボーリング結果をふまえて、総合的に当該地の地質構成・分布状況について検討した。また、地質構成に基づき、設計用地盤定数を設定した。今回の調査結果より、当該地は谷側積載及び岩盤内の亀裂・岩脈等の分布の組み合わせにより、計画橋台直下の岩盤ラインが複雑な形状となっていることがわかった。このため、追加調査を提案している。
発注者 山形県
期 間 2008/03/03~2008/08/29
平成19年度一部債務負担行為(県債)河川等災害復旧事業19年災5134号馬見ヶ崎川河川災害復旧工事
発注者 山形県
受注者 株式会社三和
期 間 2008/09/01~2008/12/19
アスファルト舗装工事