期 間
2005/11/17~2006/07/31
掘削工7159m3 植生工2170m2 側溝工337m 舗装工3460m2
期 間
2006/06/14~2006/10/11
予備破砕工 A=2660m2 路上再生路盤工 A=2620m2 表層工 A=2660m2
期 間
2005/06/02~2005/09/30
平成16年発生の河川災害に関し、復旧工事実施設計書作成のための積算業務を行った。本梅川他11河川で15件。
期 間
2005/06/27~2005/09/30
期 間
2005/09/01~2005/10/31
本業務は、郷ノ口余部線の供用に先立ち、現況を把握(=現地調査)するとともに、供用に伴って生じると想定される影響を予測(=将来予測)し、必要となる保全対策を検討することを目的として実施した。また、併せて住民説明資料(案)の作成を行った。
期 間
2006/02/02~2006/03/25
本業務は、国道423号のうち亀岡市曽我部町法貴地内について、過年度に実施された設計成果の整理および現道屈曲部の解消案を検討することを目的とする。
期 間
2005/09/01~2005/12/31
由良金ヶ岬上福井線において災害地すべりが発生し、災害仮復旧工事のため平面及び横断測量を実施した。また、上記工事において立竹木が伐採されたため、それだけを対象に調査・積算を実施した。
期 間
2005/06/16~2005/11/12
本業務は、桂川改修事業に伴う、農道橋の架け替え工事に必要となる橋梁詳細設計を行うものである。
期 間
2005/08/12~2005/11/30
国道477号広域幹線アクセス道路整備業務の際の基礎資料として、地盤の構成・地盤定数等を調査するものであり、この目的の為に機械ボーリングを行ったものである。
期 間
2005/05/16~2005/11/11
京都府船井郡園部町口人では「国道477号道路特殊改良1種業務」に伴い,新世紀第二トンネルが施工された。しかし,トンネル掘削時において強アルカリ性の湧水が発生したため,炭酸ガスを利用したpH中和装置によるpH管理と,その原因究明を行った。トンネル掘削時には,ロックボルトの挿入等でセメントが使用されるが,固化する際には水和反応によってカルシウムシリケート水和物や水酸化カルシウムを生成する。この水酸化カルシウムは水中で電離することにより,強アルカリ性を示すものと推定した。また,木材チップの腐植時に発生する有機酸を利用してpHを中和する装置を考案し,現地での実験を行ったものである。