山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2011/07/13~2011/12/26
延長70m 掘削工515m3 擁壁工34m 水路工129m 表層工570m2
発注者 山形県
期 間 2010/09/24~2011/06/30
橋台2基 場所打杭8本 保護護岸工208m2
発注者 山形県
期 間 2011/06/30~2011/12/20
荷口川は、一級河川最上川支川村山野川の合流点処理施設(小田島排水樋門)改築に合わせ10年確率、計画流量50m3/sによる河道改修が進められている。本業務は、河道改修に伴い既設取水施設(小田島堰頭首工排水門、取水門)と同等の機能維持が図れる堰の詳細設計である。堰の設置位置は、経済性、施工性及び水理特性より総合的な判断から既設取水堰直下とし、ゲート形式は経済性、操作性・維持管理性に優れるゴム引き布製起伏堰(径間長16.7m×高さ1.8m×1門)とした。左岸側には多様な流況が創出でき多種類の魚種に対応可能な緩傾斜隔壁式魚道(幅2m)を設置した。右岸取水工は、門柱式引き上げスライドゲートで改築した。
発注者 山形県
期 間 2011/08/18~2011/12/09
防護柵補修工1式 銘板工1式 技術管理費1式 安全費1式
発注者 山形県
期 間 2011/06/14~2011/11/30
本業務は、国道48号新原崎橋から上山口橋までの1.6km区間について、河川測量並びに河道計画を行ったものである。なお、河川測量については、乱川合流部の0.7km区間も実施した。河道計画は、現況河道の流下能力を検討し、流下能力が不足する区間について計画形状の検討を行い改修する基本形を定めたものである。計画にあたっては、画一的な定規断面ならないようにし、みお筋河床を掘削しないなど、多自然川づくりに配慮した。計画形状は、狭隘河道となっている湾曲部を引堤拡幅するとともに、現況堤防を強化するために嵩上腹付けすることとし、流下能力を上げるための河道掘削を行わない現川重視の計画となった。
発注者 山形県
期 間 2011/05/19~2011/08/31
明暗渠工 32m 水路工 20m 工事用道路撤去 1式 付属物設置工 1式 補償工事 1式
発注者 山形県
期 間 2011/06/08~2012/02/29
第35号床固工 1基 L=121m Vc=1157m3 護岸工 489m2
発注者 山形県
期 間 2011/09/05~2012/02/29
本業務は主要地方道のうち県管理区分が予防保全型の天山橋と清池跨線橋の調査及び補修設計を実施した。天山橋は3径間連続PC箱桁橋、清池跨線橋は3径間連続RC中空床版桁2連と単純プレビーム合成桁である。調査は市道規制を行いながらリフト車により上下部工の調査を行った。補修設計は橋面舗装・防水工設計、伸縮装置取替・止水工補修、上下部工補修、支承・落橋防止補修を実施した。耐久性向上を図るため変状補修に合わせて止水対策、桁端防水工を行った。また清池跨線橋上部工及び防護柵の補修は景観配慮からコンクリート塗装を採用した。跨線部の補修計画についてJR協議を実施した。
発注者 山形県
期 間 2011/08/30~2012/01/31
本業務は、東村山郡山辺町大字根際地内に位置する山辺南沢において、既設の砂防えん堤(南沢ダム)下流の河床低下及び渓岸侵食が著しく、河床の維持と安定が急務となっているため、延長L=191mの流路工詳細設計を実施したものである。設計では、縦断及び横断形状を維持することを目的として、流路の河床低下を防止するために設置される床固工N=1基、帯工N=3基、護岸工L=191mの詳細設計業務を行うものである。