期 間
2023/03/16~2023/09/08
期 間
2023/08/09~2023/12/28
期 間
2023/09/01~2024/01/31
本業務は、山形県が管理する置賜総合支庁管内の道路の路面性状を調査し、舗装路面の破損状態を客観的な指標で把握し修繕の候補箇所を抽出すること、安全で円滑な交通の確保及び舗装の関わる維持管理を効率的に行うために必要な三次元点群座標データを得ることを目的とした。調査は公的機関が実施した性能確認試験に合格したMMS車両を用いて、ひび、わだち掘れ、平坦性を測定することによりひび割れ率、わだち掘れ量、縦断凹凸(IRI)を算出し、これらを基にMCIの算出と評価を行った。また、この結果から、修繕候補箇所リスト作成、調査結果を視覚的に表現した路面性状評価図をGISにて作成した。MMS車両によって得られた三次元点群データは、専用のビューアソフトにて閲覧可能な形で納品を行った。
期 間
2023/03/31~2023/12/22
■本業務は総合評価落札方式で受注した業務■蝉田川の整備により赤助川との合流点が堤防により分断されるため、樋門による支川処理を計画■蝉田川左岸の樋門詳細設計を実施■赤助川計画流量を11m3/sとし、樋門内法高は赤助川設計水位1.5mに余裕高と沈下量を加算し、H2.1mとした■内法幅・連数は赤助川HWL間距離(4.4m)と内法高との関係からB2.0m×2連構造とした■函体構造形式は現場打RC造を採用■ゲート構造形式は蝉田川で塞き上げした水を赤助川上流で揚水している現状を踏まえて検討■鉛直引き上げ式ゲートと無動力ゲートとの比較を実施したが、無動力ゲートのメリットを活かすことが出来ない揚水形態であるため、経済性で優れる鉛直引き上げ式ゲートを採用■施設管理者となる土地改良区との関係機関協議を実施■基礎形式は軟弱地盤であることから高圧噴射攪拌工法を採用■門柱・ゲートのレベル2地震動耐震性能照査を実施■三次元モデル作成により完成形イメージの共有を図った■ゴム堰の概略検討を実施し、堰位置の比較検討により既設直下流案を抽出し概略一般図を作成■赤助川護岸詳細設計(両岸70m)を実施■情報共有システムを活用
期 間
2023/04/18~2023/08/04
橋面防水工182m2、橋面舗装工182m2、床版補修工(上面)2.1m3
期 間
2023/08/02~2024/01/31
本業務は、橋梁の長寿命化を目的とした橋梁補修設計を行うものである。設計に際しては、損傷箇所に対して適切な補修設計を実施するものとする。
期 間
2022/09/05~2023/08/31
山形県が管理する置賜総合支庁管内の道路の路面性状を調査し、舗装路面の破損状態を客観的な指標で把握し修繕の候補箇所を抽出すること、安全で円滑な交通の確保及び道路空間全般に関わる維持管理を今後効率的に行うために必要な三次元点群座標データを得ることを目的とした。
期 間
2023/07/03~2023/10/13
期 間
2023/06/16~2023/12/22
山楯工区 法枠工234m2 ロックボルト工69本 下タ村工区 法枠工293m2
期 間
2023/04/27~2024/03/29
橋脚Co巻立て工 1式、段差防止工 1式、橋面防水工 739m2、伸縮装置取替え工 106.1m