期 間
2011/10/27~2012/03/26
期 間
2011/10/28~2012/03/28
排水構造物工・構造物撤去工・角落し工・民地取付工・仮設工
期 間
2011/08/24~2012/03/16
本現有する空港台帳、施設図集、工事台帳の電子化、また、施設情報を集約して管理施設台帳の作成を行うものである。
期 間
2011/10/13~2012/03/15
本業務は工藤沢(庄内町工藤沢地内)にて発生した地すべり崩落について、地質調査、地すべり解析及び対策工の検討と詳細設計を実施した。
期 間
2011/11/01~2012/03/28
本業務は山形市長谷堂地内(西向)において、平成22年7月に発生した崩壊斜面を対象として、測量および地質調査を実施し、それらに基づき急傾斜地崩壊対策防止施設の詳細設計を行った。地質調査は高密度弾性波探査を行い、岩盤斜面の亀裂や緩み状況を定量的に確認し、設計に反映した。当該地は城跡公園内に位置するため、対策工法は、極力地形改変の少ないものを選定し、法面工は枠内緑化等法面緑化を原則とした。上部斜面は土砂を対象とした不安定層に対し、ロックボルト工による抑止を行い、法面保護工は景観に配慮し全面緑化可能な工法を採用した。下部斜面については、風化岩主体の亀裂卓越した岩盤斜面となるため、吹付法枠工を採用した
期 間
2011/12/06~2012/03/23
本業務は、酢川のこれまで整備された砂防えん堤群について、強酸性河川水等の過酷な自然環境により欠損した石張(積)工の修復や、旧基準により施工した砂防えん堤の抜本的な改築及び機能強化を行うための設計業務を行うものである。
期 間
2011/10/13~2012/03/26
当該地域は積雪も多く冬期強風時には地吹雪等による交通障害の発生が予見された。本業務は、このような状況を踏まえ、一般国道287号森バイパスにおいて防雪柵設置工事を行うため、現地の風向・風速について観測するとともに、その観測結果とアメダスデータを基にして、防雪対策の必要性評価・判定及び防雪柵詳細設計を行うものである。
期 間
2011/04/28~2012/03/27
本業務は市禿地すべりを対象として、地すべり動態観測、地すべり機構解析を行い、その結果から概成判断を行っている。観測はパイプ歪計、地下水位計7箇所であり、平成23年4月から平成24年3月まで、1回/月の頻度で行っている。観測の結果、地すべり性の変位は確認されず、地すべりは安定した状態であるものと判断される。また、地すべり安定解析の結果でも計画安全率を概ね達成しており、安定が確保されている。他の確認されているブロックについては、地表踏査により安定度評価を行っている。この結果、いずれのブロックも地すべりの兆候は見られず、地すべりは休止状態であることが判明した。よって、当該地区は概成可能と判断される。
期 間
2011/10/03~2012/03/02
期 間
2011/10/20~2012/03/30