期 間
2013/03/28~2013/10/31
整地工A=12.5ha 用水路工L=2207.6m 排水路工L=2564.7m 道路工L=2058.9m 暗渠排水工1.0式
期 間
2013/10/17~2013/12/27
期 間
2013/04/26~2013/11/29
期 間
2013/07/08~2013/11/29
八幡館橋 橋面補修工1式、区画線工1式、橋梁付属物工1式、道路清掃工1式 数馬橋歩道橋 舗装工1式、下部工補修工1式、橋梁付属物工1式、仮設工1式
期 間
2013/09/19~2013/12/13
路面切削工 8810m2 舗装工 8850m2 区画線工 L=2500m2
期 間
2013/05/29~2013/11/29
ブロック積擁壁工164m2・かご工174m3・床張工164m2・集排水ボーリング工271m・排水路工77m・掘削工790m3
期 間
2013/06/03~2013/08/30
期 間
2013/04/26~2013/11/29
復旧延長 左岸 L=127.9m 掘削工 V=5770m3 護岸工3t N=333個 根固め3t N=54個 仮設道路撤去工 N=1式
期 間
2013/08/29~2013/11/22
延長 L=630m 舗装工 4930m2 路面切削工 4930m2
期 間
2012/12/28~2013/03/28
本業務は主要地方道米沢猪苗代線において石橋の測量・架替え詳細設計を行った。現橋は昭和年竣工の橋であり、御入水堰と度程度で交差する。周辺支障物は、架空線、地下埋設物(上水道、下水道、)、消雪パイプなどがあった。橋種選定では、ボックスカルバートは底版と地下埋設物が干渉し適用困難であることから、斜角門型カルバート製品(内空幅3.0m×内空高0.9m)を採用した。基礎工は上部礫質土層を支持地盤とする直接基礎とした。施工時は、車道中央部に仮設土留め(自立式親杭横矢板)を計画し、片側交互通行を確保するものとした。また、門型カルバートの架設は、夜間通行止めによるクレーン架設を行うものとした。