期 間
2015/10/16~2016/03/10
本業務の計画地となる大蔵村南山地内小松淵橋下流右岸に位置する耕作地においては、近年の異常気象による一級河川銅山川の増水により度々浸水を受け、作物被害が絶えない状況にある。この事から地元関係者より浸水対策の要望が寄せられている。本業務は浸水対策として洪水に左右されず安定した耕作が図れるよう、築堤を計画するための測量及び詳細設計業務を行う事を目的とする。
期 間
2015/10/13~2016/03/31
1.橋梁回りの足場設置及び撤去 2.ジャッキアップ補強材の製作及び設置 3.ジャッキアップ 4.既設支承の撤去 5.新規支承及び台座の設置 6.巻き立てコンクリート施工 7.高力ボルト取替 8.ハンドホール部材の取替
期 間
2015/08/11~2016/03/29
断面修復工 A=220m2 当て板工 A=252m2 漏水対策工 L=30m 照明交換工 N=24台
期 間
2015/11/09~2016/04/08
期 間
2016/01/26~2016/04/22
コンクリートブロック積A=52m2,小口止工2箇所
期 間
2016/01/26~2016/04/22
期 間
2015/07/28~2016/03/18
本業務は、志平沢最上郡(最上町向町地内)において、砂防堰堤を計画するため測量及び詳細設計業務を行うものである。
期 間
2016/02/22~2016/03/30
期 間
2015/07/16~2016/02/29
本業務は、一般国道287号(西置賜郡白鷹町大字大瀬地内)において変状が発生している区間について、別途発注予定の測量、地質調査の成果を参考に2箇所の構造物予備設計(擁壁等の内から3案を比較工種として比較検討を行う)、及び終点側L=0.3kmの道路詳細設計を行うものである。
期 間
2015/06/05~2016/03/29
主要地方道長井白鷹線の道路改築事業において、一級河川最上川を渡河する荒砥橋の架替事業である。▼橋長323mの鋼7径間連続非合成鈑桁橋(少数主桁橋)、有効幅員16m。▼過年度の新設橋詳細設計に対して、河川条件変更いP6橋脚(壁式橋脚・場所打ち杭)の躯体高を変更した修正設計を実施。▼P6橋脚躯体高変更に伴い、全体系動的解析により他の下部工基礎工及び上部工(支承部)の照査を実施。▼仮設工は、P6橋脚仮締切、護岸工施工用仮締切、工事用仮桟橋設計を実施。▼低水護岸及び橋脚部護床工詳細設計を実施。▼河川協議資料として、ルート検討用、施工時堰上げ検討用等の計17ケースの不等流解析を実施。