期 間
2011/07/29~2012/03/16
期 間
2015/12/24~2016/04/15
期 間
2016/08/26~2017/01/27
築堤盛土:1,300m3 植生工:1,050m2 構造物取壊し:32m3 管渠工:35m
期 間
2016/09/29~2017/01/16
本業務は、笛田沢2(村山市楯岡笛田地内)の砂防堰堤計画箇所について地質調査を実施し、設計・施工の基礎資料を得ることを目的として実施した。
期 間
2013/04/10~2014/03/20
期 間
2014/06/06~2014/12/05
期 間
2016/08/17~2016/10/31
平成28年度道路保全事業(恒単・側溝)一般国道458号側溝整備工事
期 間
2016/08/18~2016/11/21
期 間
2015/09/08~2016/06/30
本業務は寺田川の河川改修に伴い、改修が必要となる取水堰の詳細設計を行った。取水堰の設置位置は現取水施設位置と比較検討を行い、維持管理時に広面橋を利用可能で経済性に優れる位置とした。ゲート形式は、ゴム引布製起伏ゲート、鋼製起伏ゲート、これらを組合わせたゲートの3案で比較検討を行い、最も安価であり近傍の新青渡堰で実績のあるゴム引布製起伏式ゲートを採用した。基礎形式は別途業務で実施した地質調査より40m掘進しても支持層が見当たらないことから、摩擦杭とした。また、基礎工、堰本体工、ゲート工について耐震性能照査を実施し、地震時保有水平耐力を有していることを確認した。
期 間
2016/06/08~2016/10/31
本業務は、1級河川矢引川の河川改修に伴う排水施設工の設計2箇所を行ったものである。河川改修は掘込河道でかつ暫定形として整備される。施設は農業用の排水路の流末であり設計は土地改良区及び地元との協議を行い実施した。排水工の川表側は既設を有効利用し、河川管理通路の設置に伴い既設開水路が支障する範囲のみ新設の函渠工を継足す計画とした。当該地盤は、軟弱地盤であり函渠工の支持力の確保ができないため対策工について比較検討を行い経済性、施工性からコマ基礎工法を選定した。既設函渠工との接続部は、基礎工の設計計算で算出した沈下量を許容できる止水板を設置し既設との変位差が生じても既設に負荷を与えない構造とした。