山形県の受注業務・工事一覧

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発注者 山形県
期 間 2016/06/15~2016/12/15
本業務は、一般国道287号米沢川西バイパスにおいて、基準点、地形測量及び路線測量を行うものである。
発注者 山形県
期 間 2016/08/12~2017/02/10
舗装打ち換え 構造物撤去 橋面防水 舗装工 区画線 伸縮継手 橋梁用防護柵 地覆補修 下部補修 支承補修 変位制限構造工
発注者 山形県
期 間 2016/07/05~2016/08/30
県が実施した月光川のバイパス化により旧河川敷となった区域を埋め立てる計画があるが、この旧河川敷は地盤が軟弱であり、旧川に近接して多くの家屋が存在していることから、埋立に伴う有害な引き込み沈下が発生することが懸念される。そこで、試験盛土及び軟弱地盤解析を行い、盛土を行う為に必要な対策工法として鋼矢板を選定し、鋼矢板の施工範囲及び矢板のタイプ、長さを決定している。本業務は月光川旧河川敷き(遊佐町江地地内)の現地測量及び横断測量を行い、鋼矢板工施工時の基礎資料とするものである。
発注者 山形県
期 間 2016/09/30~2017/01/31
機側操作盤更新一基 管理所防火対策1式
発注者 山形県
期 間 2016/09/09~2017/02/28
本業務は、道路ストック総点検の一環として道路施設の点検を行ったものである。対象施設は、切土のり面、盛土、グラウンドアンカー、擁壁工、雪崩予防柵、減勢杭である。これらについて、国道2路線、一般県道5路線で資料の収集・整理、現地踏査を行い点検対象施設の選定(スクリーニング)を行った上で、一次点検・二次点検を行い、点検記録表を作成した。また、点検結果によりのり面等の安定性評価や道路施設の健全度評価を行い、今後の維持管理における対応方針について整理した。
発注者 山形県
期 間 2015/06/10~2016/05/13
鋼橋上部・工場製作工、塗装工、輸送工、架設工、橋梁付属物工、足場工、仮設工
発注者 山形県
期 間 2015/09/18~2016/06/30
施工延長 L=23m 路床工 A=2000m3 暗渠工 L=52m 水路工 L=865m 表層工 A=3940m2 表層工 L=3970m3
発注者 山形県
期 間 2016/06/06~2016/08/10
本業務は主要地方道寒河江村山線道路改築計画に伴うボックスカルバート基礎設計のための地質調査である。計画函渠中央部に調査ボーリングを実施し、基礎下の軟弱土層を対象にサンプリング、土質試験を実施した。調査の結果、対象地は表層より軟弱粘性土主体で一部砂層を挟在する地層構成であった。Ac1層、Apt層の一軸圧縮強度は低いが、現況では過圧密状態と評価される。また、単独層厚は1m未満と薄いが、表層直下のAs1の液状化が懸念される。基礎選定フローによると、基礎工対策として地盤改良を行うのが妥当と考えられる。
発注者 山形県
期 間 2016/06/09~2016/10/28
本業務は、主要地方道寒河江村山線の横断函渠2か所の詳細設計を行ったものである。横断函渠は軟弱地盤上に計画するため、地盤の支持力確保と地盤沈下による函渠への影響が課題となった。函渠の支持力確保のため、函渠基礎工の比較検討を行い、マットレス工法を採用した。函渠の沈下対策として沈下解析を行い、一方の函渠は、圧密沈下量に応じた余裕高を函渠断面に確保する計画とし、即時沈下に対しては、上越し施工を行う計画とした。他方の函渠は、これまでの盛土の経緯を踏まえ、現時点の圧密沈下の進行状況を確認し、函渠施工による沈下が生じないことを確認した。函渠断面は、管理者と協議を行い、維持管理を考慮した断面を確保した。